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2006年10月 5日 (木)

韓国ドラマ「ソドンヨ」見終わりました。

韓国ドラマ「ソドンヨ」55話最終話見ました。まあ、54話終了予定を1話伸ばしたわけですが・・・うーん、誰がこんなところまで、描いてくれと言ったんでしょう。悲しいではありませんか。普通は、「結婚し、王子をもうけ、百済の富国強兵につとめたが、チャンの死後、新羅が朝鮮半島を統一することになる(?)。」とコメントが入って終了でよかったのです。すると、私としては、「ホーッ、長いドラマだったけど、結ばれて良かったなぁ」で、爽快に終われたはずなのです。しかし、この終わらせ方だと、胸が痛いのです。

ソンファとチャンの恋が盛り上がらないのは、絶対的に揺るがないという安心感があったためで、結婚後10数年後に、別れがくるとは思いませんでしたよ。愛し合う2人にも、命が永遠でない以上、いつかは別れがくるわけで、深い愛情があったがゆえに、残された者の心情は胸をうつものがあります。まだ、若いのに残された人生をどのように送っていくんだろう。きついなぁ!という気持ちでいっぱいです。後半は、え~という思いとともに、重苦しい気持ちと悲しい涙に包まれることになりました。なんだか、この2人結婚後は、百済皇帝・新羅姫由来の皇后という環境のせいか、今ひとつ幸せでなかったような気がしました。かつての自分の祖国である新羅を攻める夫を、見送り、生きて帰ってくるのだろうかという思いで待つ妻の気持ち・・・これが10年も続くのですよ。2人がどんなに愛し合っていても、一緒に過ごす時間も、戦争という行動によって減らされ、生死の心配を、し続けねばならない。貧しくとも、平民で、田を耕しながら、苦楽を共にし、より長い時間一緒に過ごしていたほうが、なんか幸せだったような気がしますね。2人にとっては、愛さえあれば、よかったはずなのに・・・身分、お金、愛情ってとこで考えさせられちゃいました。

まあ、結局、最後は、無理矢理に泣かされたわけですが、全体を通して見ると、楽しく見ることができました。おつかれ~。^^

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コメント

突然、ヘンな質問ですが、ぼんやりさんは「ソドンヨ」と「朱蒙」どっちが良かったと思いますか?今、私の周囲では意見が真っ二つなんで・・。
ちなみに私は、ぼんやりさんがズバリご指摘のように、両方とも、いまいち女性がハッピーでない結末のような気がして、途中で止まっていますー

投稿: そそら | 2008年9月 5日 (金) 22時11分

いっらしゃいませ。そそらさん^^

長編歴史ドラマ2作ですね。私ははっきり言うと「ソドンヨ」です。ちょっと書いてたら、すごく長くなっちゃたので、本文のほうにこれから書きますね。よろしく~

とっても楽しい話題提供ありがとうございましたぁ(笑)

投稿: ぼんやり | 2008年9月 6日 (土) 09時01分

今見終わりました。久しぶりドラマで泣きました。
揺ぎ無い愛で結ばれた二人が死によって引き裂かれる、残された者の心の痛み・・・
こういう相手に巡り合いたいものだし、自分もそう思われる人間でありたいものです。
そういう思いにされただけでこのドラマはO.K.です。

投稿: ちぃ坊 | 2008年9月 7日 (日) 21時59分

そうですね。ドラマを見て、何か共感したり、得るものがあったりすると、良い気分になります。できれば、おもしろいドラマばかり見たいのですが、好みのせいもあって、なかなかそうもいきません。自分の時間をかけて見ているのですから、なるべくそのドラマの長所を探したいものです(笑)

投稿: ぼんやり | 2008年9月 8日 (月) 06時30分

ぼんやりさん今晩は。
私も「薯童謡」を見ているとき「朱蒙」を見ていてさらに「太王四神記」、「テジョヨン」まで見ていました。薯童謡vs朱蒙は私も薯童謡ですね。ここの配役、ドラマの内容はそれぞれ面白く甲乙つげ難いと思いますが、番組が一挙放送で見られるか、毎週見るかでも想いいれが変わってきますね。薯童謡はソドン公とサッテキルの知恵比べが面白かったですね。そして韓国ドラマに欠かせないBGMが薯童謡の方が効果的だった気がしますね。そしてウヨン姫のファンの方が多いのには驚きました。初めはイジメ役として出てくるのかと思ったら、さっぱりとした性格でソドン公を助ける役になるとは・・・。朱蒙はテソ、ヨンポにヤンソルランと好きな主人公も多いのですが・・・。
テソとソソノは「あなたは星」でも共演していますね。
韓国時代劇も高句麗時代劇、朝鮮王朝時代劇、女性主人公時代劇(チャングム、ファンジニ)、フュージョン時代劇(チェオクの剣、最強チル、快刀ホンギルドン他)、ファンタジー時代劇(太王四神記)といろいろですね。

PS
パリの恋人、恋愛時代、マイ・スウィート・ソウルとかのブログも書いてくださいね。

投稿: クルーゾー警部 | 2008年12月24日 (水) 04時23分

そうそう、ソドンヨには、ウヨン姫がいるんですよ~。出てきたとき絶対、悪役・・イジメ役・・・執着役となると思ったのですが、これが、チャンを助ける切ない姫の役となるとは思いませんでした。彼女にはまりましたので、ソドンヨはちょいと特別なドラマですな^^

実は・・・・声をひそめて、こっそり、言うけど、ソン・イルグクさんの顔つきは・・・に・・が・・て・・・^^

パリの恋人は、ずっと前に見たのですが、恋愛時代は見ていませんね。マイ・スウィート・ソウルは、見るでしょうが、いつになることでしょう。

投稿: ぼんやり | 2008年12月24日 (水) 06時42分

ソン・イルグクさんの顔つきが・・・・とは、ハハハ!
ソン・イエジンさんとソン・イルグクさんが共演した「ナンパの定石」という映画は面白かったですね。はじめ海神、朱蒙とかの時代劇でしかソン・イルグクさんを見ていなかったのですが、この映画で私はかなりイメージが変わりました。凄く軽いノリの演技で好感もてますよ。ソン・イエジンさんも役とはいえオナラまでするとは・・・。

恋愛時代は初めて放送される前にDVDボックス買って観ました。
まじめに作られた落ち着いた雰囲気の秀作だと思います。
マイ・スウィート・ソウルは現在M-netで放送中ですが、私もまだ観れていません。こちらは原作の小説が韓国でベストセラーということで原作の小説を読んでいます。ちょっと「タルジャの春」とかぶるとこがあるかな~と心配しましたが途中の1話だけ観たところコメディーでは無いようですね。
主役のチェ・ガンヒさんがとても好きな女優さんです。

投稿: クルーゾー警部 | 2008年12月25日 (木) 03時08分

クルーゾー警部さん、こんにちは

「ナンパの定石」は、MVでは見たことがあるのですが、本編は見てないですね。イェジンさんは、体が弱くて、はかなく、清廉、純情なんて勝手なイメージを持ってますから、そりゃ、えらいこっちゃ^^
一旦、自分についたイメージって変えようとすると難しいのかもしれませんね。視聴者は、見たときから、この役はこんな感じと思ってますから、それを覆すには、それ以上の演技をしないと「やっぱりねぇ~」と勝手なことを言われちゃいます。
悪役のしょっちゅうやる脇役おじさんなんて、出てきたときから、こいつが悪いなんて思ってるもん^^

チェ・ガンヒさんは、好きな女優さんなんですけど、マイ・スウィート・ソウルの予告なんかをチラ見した感じでは、ちょいと顔の感じが変わってましたかね(チラ見なんで・・・さだかではない^^)ベビーフェイスでも、だんだん年齢を重ねてきますから、どうイメージをつくるか興味があります。

投稿: ぼんやり | 2008年12月25日 (木) 07時03分

> うーん、誰がこんなところまで、描いてくれと言ったんでしょう。悲しいではありませんか。

初めまして。こういう感想、私は大好きですよ♪

「薯童謡」の種本は二つあります。
ひとつは高麗時代に王様の命令で編纂された三韓(高句麗、百済、新羅)時代の史書、金富轼『三国史記』で...
もうひとつは同じ高麗時代にお坊さんの視点で書かれ、官製の史書『三国史記』では無視された朝鮮語の民謡や仏教縁起をたくさん含む、一然『三国遺事』です。

薯童謡(古い発音ではソドンヨでなくマドンヨ。マは日本語のイモの原語ですね)という歌が出てくるのは、一然『三国遺事』の方です。
こちらは璋(チャン)と善花(善化、ソンファ)公主(ゴンジュ、姫)のおおらかな恋とお寺の縁起の物語です。チャンは王族の扶余(プヨ)氏の生まれではなく、庶民として育ち、人望を集めて王様になったと書かれています。

一方、金富轼『三国史記』に出てくる武王(扶余璋、プヨチャン)は、プヨソンの息子で、たくさん戦争したあげく、次の代で百済を滅ぼされてしまう不幸な王様です。悲劇の王と呼んでもいいです。

余談ですが...

プヨソンは、金富轼『三国史記』では、仏教に熱心なあまり、人々から狩りや漁の道具を取り上げ、即位1年あまりで亡くなった、と書かれていて、この記事がドラマ「薯童謡」のプヨソンの元になっています。

また余談ですが...

百済の王族が「プヨ」氏を名乗るのは、扶余出身、朱蒙の血筋であることを示すためです。一番の大貴族が「へ」氏であるのも扶余出身、朱蒙に近い血筋を示しています。日本語の「日」の原語で、ヘモスのへ、ヘブル王のへ、ヘ・チュモンのへ、です。

話を戻すと...

そういう訳で、金富轼『三国史記』と一然『三国遺事』を読んでから「薯童謡」を見ると、戦争に明け暮れたプヨチャン武王、庶民出身の温かい心を持ったチャン、この二人を、どうやって一人にまとめ上げるのか、たいへん気になります。

その矛盾を、最終話は「見事に」というか「悲しくも」というか、すっきり解消してくれました。

敵国出身の皇后を殺せ、と大貴族たちに迫られて、やむなく戦争にのめり込んでいくチャンは、悲しいけれど、お話として説得力があります。

> うーん、誰がこんなところまで、描いてくれと言ったんでしょう。悲しいではありませんか。

繰り返します。こういう感想、私は大好きですよ♪

韓国の書店では、どこでも金富轼『三国史記』と一然『三国遺事』を置いているそうです。視聴者も、これらの本を読んでいて、私のように気を揉んだ人も少なくなかったでしょう。

そういうわけで、あの最終話は必要だし、よく描けていたと思います。

金富轼『三国史記』と一然『三国遺事』。。。

これだけ韓国の史劇が人気でも、まだ読む人が少なくて、図書館で何度も続けて借りられます。六興出版というところから日本語版が出ています。
三韓時代の史劇は全てこれらの本を下敷きに脚本を作っています。
一度ごらんになると楽しいと思いますよ?

次は現代劇の感想など拝見しに参ります。
では、また!


投稿: よう | 2011年11月16日 (水) 23時41分

ようさん、こんにちは^^

大変、詳しくておもしろいお話をありがとうございました。

ソドンヨのタネ本ですか?そんなものがあり、韓国の視聴者もだいたいの筋を知っているとは・・・。すると、どう話しをまとめるかは、注目となるでしょうね。ま、自国の歴史ですから、どのような事が起きたと言われているのかは、教育されるのかもしれません。

また、日本で「忠臣蔵」なんて、だいたいみんな知っているし、マイナーでも「斎藤道三」とか「真田幸村」とか「淀君」とか、そんな感じで、その人の生き方についての予備知識があるのでしょう。

「チャングムの誓い」でも、監督が歴史書の一文から、脚本を考えたみたいですから、物語を作る人の想像力ってすごいものがありますね。

なにはともあれ、興味深いコメント、参考にさせていただきました。

投稿: ぼんやり | 2011年11月18日 (金) 06時48分

二度目まして...

> 実は・・・・声をひそめて、こっそり、言うけど、ソン・イルグクさんの顔つきは・・・に・・が・・て・・・^^

すごく気になります♪ 誰(何?)に似てるんでしょう?
二人の兄、テソ、ヨンポとチュモンの関係は「三匹の子豚みたい」と 私の妹は言っています。

私は「チャングム」から韓国ドラマを見始めて、なかなか「チャングム」より面白い作品に出会えず「あれより面白いドラマはないのか?」と思っていたところに「朱蒙」を見てハマりました。

その後、「海神」は歴史の読み直しの上手さと主人公の考え深さに感動させられ、「善徳女王」はチャングムの脚本家の暴走ぶり(無いこと無いこと書く...)がいっそ痛快で、それぞれ満足しましたが、楽しさ、のどかさと知恵比べのスリルが両立した「薯童謡」は、もういちど見たくなるドラマのナンバーワンです。チャングムの脚本家の最高傑作かも知れませんね(まだ3つしか見てないけど...)。

ところで... ウンジンが「まん丸な顔のくせに威張って!」とウヨンの悪口を言って、メクトスが「そんなこと言うな。うりざね顔で可愛いと言え」となだめる場面が好きです♪
ホ・ヨンランは、あの珍しいほどのまん丸顔が良いのでしょう。憎らしい前半も切ない後半も、あの健康な見かけが効果的だったかも...

それで、いま「二度目のプロポーズ」を見ています。プヨソン(キム・ヨンホ)とプヨウヨン(ホ・ヨンラン)が恋人役で、主人公はユファ夫人(オ・ヨンス)、団地の自治会長はマウリョン神女です。

投稿: よう | 2011年11月27日 (日) 19時40分

追伸:

> 実は・・・・声をひそめて、こっそり、言うけど、ソン・イルグクさんの顔つきは・・・に・・が・・て・・・^^

ああ、「苦手」と読むんですね? いま気が付きました。

「 」に「 」が「似て」...と読み間違えました(^-^;

投稿: よう | 2011年11月27日 (日) 19時53分

こんにちは、ようさん^^
私も、「冬ソナ」から「チャングム」ってラインで韓国ドラマを見始めました。「朱蒙」はそれなりにおもしろかったですが、「海神」は私には合わない感じの物語でした。「善徳女王」は、女優の演技が好きで良かったと思えるドラマです。ソドンヨは、メインの女優さんが嫌いなんですが、丸顔女優ヨンランさんでおきにいりになっています。歴史物は、なんとなくみることができるので、韓国現代ドラマに飽きた時に、見ることが多いです。

投稿: ぼんやり | 2011年11月28日 (月) 07時07分

こんばんは♪ 「自鳴鼓(幻の王女チャミョンゴ)」DVDを借りられない週が続いています。なかなか人気があるんですね。
おかげで途中から「シンデレラのお姉さん」を見始めて最後まで見てしまい、今は「復活」と名作「星の金貨」を見ています。
「星の金貨」(酒井法子、大沢たかお、竹野内豊、日本テレビ1995)は「春の日」(コ・ヒョンジョン、チ・ジニ、チョ・インソン)の原作なので前から見たいと思っていました。
ところで「自鳴鼓」で楽浪郡の天文官チャムクを演じているアン・ソクファン氏は「薯童謡」にも百済の聖王(ソンワン)の役で第一話に一回だけ出てたんですね。
聖王の首が新羅によって人に踏まれる場所に埋められたという話は金富轼『三国史記』にも一然『三国遺事』にも出てきません。それで、このエピソードを「薯童謡」はどこから持ってきたのかと思っていたら『日本書紀』だそうです。
そういえば、阿佐太子(アジャテジャ)も日本の聖徳太子も韓国や中国の史書には出てきませんが、やはり『日本書紀』から採っているようです。韓国の史劇を見るのに『古事記』や『日本書紀』も読んだ方がいいな、と思い始めました。
もっとも、『日本書紀』を原文で読むのは、金富轼『三国史記』や一然『三国遺事』の原文(高麗時代の韓国式中国語)を読むより、よほど骨が折れるのですが。。。

投稿: よう | 2012年2月15日 (水) 23時41分

こんにちは、ようさん^^
そういえば、古典は、出だしの文章を暗記した覚えがありますが、古事記と日本書紀はその記憶がありません。漢字だらけでおまけに、神々の名前が@@なので、難しいのでしょう。
私は、「復活」はおすすめの名作。「春の日」は未見、「星の金貨」も未見です。

投稿: ぼんやり | 2012年2月18日 (土) 08時39分

「復活」のスタッフ(脚本や音楽)や出演者を、もう一度集めて作ったのが「魔王」ですね? 「魔王」は好きな作品です♪

「星の金貨」(日本テレビ1995)は、まだ途中ですが、なかなかの名作です。韓国で翻案した「春の日」を見ているのに先が読めなくて
ドキドキします。音楽もいいし、役者もいいです。

「春の日」は「善徳女王」つながり(コ・ヒョンジョン主演)で見ました。
これは原作の「星の金貨」を見た人には評判が悪いのです。
私も「星の金貨」を見始めたら、こちらの方が遙かに上だ、と思ったのですが。。。 趙寅成(チョ・インソン)氏の演技が何とも面白いので
「星の金貨」を見終わったら、また見ようかな?なんて思ったりするのです。
駄々っ子を演じさせたら、チョ・インソンの右に出る役者はいません。「バリでの出来事」のチョ・インソンが面白いと思った人には、お薦めします。

投稿: よう | 2012年2月20日 (月) 01時22分

こんにちは、ようさん^^
魔王・・は、かなり難しいと思える作品ですね。コ・ヒョンジョンさんは、演技は別にして、私には、とっても好きという女優さんではないため、あまり視聴選択に入ってきませんね。見る方の好みは、感想に大きく影響します(笑)

投稿: ぼんやり | 2012年2月22日 (水) 06時38分

今頃・・ですが、ソドンヨ 先日見終わりまして・・・
こんなに長く見て、え〜〜〜っこんな最後なの?と。
そこまでが苦労の連続だったのですっきり結婚してハッピーエンドでよかったような気がします。
今ケセラセラを見始めて辛くなり、検索してここのブログに巡り会いました。
ケセラセラはリタイアしようと思いますd(‘v`●)

投稿: みしん | 2012年10月 9日 (火) 20時54分

こんにちは、みしんさん^^
ソドンヨは好きなドラマでした。まあ、終わり方はしかたないと思います。ケセラセラは、ある意味すごいドラマです。それなりに気に入ればはまりますが・・・楽しい気持ちでアッハハ^^という感じではないでしょうね。

投稿: ぼんやり | 2012年10月13日 (土) 06時40分

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