アイ・アム・セム

2008年4月 3日 (木)

韓国ドラマ「アイ・アム・セム」16話見終わりました。

韓国ドラマ「アイ・アム・セム」全16話見終わりました。結論からいうと、何て健全なドラマなんでしょう。ドキドキ感が不足していますし、泣けることもありませんが、楽しく見られます。このドラマは楽しく見られるということが特徴なのです。ちょいとねたばれ。

 

先生と生徒の恋ということになりますので、卒業後、また出会うというストーリーしかないなと予想していました。すると卒業後ですから、キスシーンとか抱擁シーンとかが出てくると思ったのです。しっかし、不純な私の期待は裏切られ、おい!そんなもんかよ~って感じで拍子抜けしました。終わり方は、それで良いけど、もっとドキドキさせてよと思いました。感想終わり。

出演する女の子は、みんなとってもきれいで、高校生役が実は似合っていないのです。卒業後のサガン(パク・チェギョンさん)の教育実習生姿は、なかなか魅力的で、ドラマを一本作ってもいいかなと思いました。ウンビョル(パク・ミニョンさん)も魅力的でしたね。

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2008年3月19日 (水)

韓国ドラマ「アイ・アム・セム」13話まで

韓国ドラマ「アイ・アム・セム」13話まで見ました。え~と、10話から11話の感想がとんだのは、特に書くことが無かったからです。シン先生が、ウンビョルとイサンが同居しているところに押しかけてきてドタバタというわけですが、いかにも・・・わざとらしいストーリー展開で、私としては、疲れました。設定が現実離れしている上に、さらに、あり得そうもない展開を持ってくると、コメディといえど、ちょっと心が離れます。ということで、中だるみの暇つぶし時間となりました。ごめん。

さて、12話となりますと、少しづつ変化が見られます。韓国コメディの王道パターンを思い出してみましょう。はじめは、わけわからなくドタバタやっていたのに、そのドタバタを伏線に後半、泣きの展開に入る。これが、うまくいくと名作となります。このドラマはどうでしょうか?まだ、わかりませんが、その兆しはかすかに認められます。

12話で、ウンビョルとイサンは、ウンビョル父の対抗勢力に監禁されることになります。2人で閉じこめられて、脱出を試みますが、その過程でイサンは酔っぱらってしまい。秘かな本音を詩に込めてしゃべってしまいます。「君の名はウンビョル、その名を呼んだ瞬間、君は僕にとってウンビョルになった。」全然関係の無い人の名前を知ると、それは、もう特別な人でしょうか。ある時、名前はその人自身を表現しています。姓ではなくて、名前のほう・・・。ちょっと気になる人から、その名前のほうを呼び捨てにされたりすると、ドキッとしたりした経験はありませんか?慣れちゃうとどうってことないのですけど、初めて呼んだり、呼ばれたりするときは、何か違う感情がいっぱい交錯するはずです。ちょっと純情路線ですかね(笑)

そして、イサンの詩は「君は僕にとって、僕は君にとって・・いつまでも消えない、無二の人になりたい」と締めくくられます。単なる詩の引用なのか、本音なのか微妙なところなのですが、イサンはシン先生ばかり追っかけていましたから、いよいよきたかぁという期待感でいっぱいになります。

13話は、また、2人の恋からはずれて、イサンの先生としてのエピソードや、学校のクラスの友情や先生を慕う気持ちが表現されます。これは、まあ、学校モノにつきものの、いわゆるベタの展開ですから、それなりに「ありふれてるけど、まあ、いいか」という気にさせられます。私は、けっこうこういうのに弱いので、良いと思いますけど、ドラマの展開としては、もうウンビョルとイサンの恋の行方で、はっきりストーリーを絞ってほしいと思いますね。

監禁事件のため、その後、ウンビョルは、親の家に連れ戻されることになります。誰もいないイサンとウンビョルの過ごしたあの部屋を監視カメラで見つめるウンビョルが悲しいです。そういや、音楽はビョルの「Love You」が悲しく流れるようになりました。じわっじわっと泣きのパターンを作ってきますよ。

ところが、「卒業まで、何とかこのまま過ごさせて、1度だけだから」という娘の願いに父親は折れてしまい、またもや、ウンビョルはイサンのところに戻ってきます。おいおい、安易な展開だぞ。まあ、次の障害はウンビョルの留学ということですので、もう1度楽しい時を過ごさせて、盛り上げようという意図でしょう。いつの間にか、イサンのそばには、ウンビョルが連れ添うのが当たり前になってしまっています。ウンビョルが学生服さえ着なけりゃ、すっかり恋人どおしに見えますよ。・・・って、クラスメイトも、あの2人怪しいって思うだろうが、普通は!評価としては、今のところは暇つぶしに見られるドラマ・・・ここから泣かせるかどうかがポイントで、おすすめになるか否かが決まります。

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2008年3月 6日 (木)

韓国ドラマ「アイ・アム・セム」9話まで

韓国ドラマ「アイ・アム・セム」9話まで見ました。このドラマは、私にはめずらしく貯めずにすぐ見ています。ということは・・・おもしろいのかというと、どうなんでしょう。おもしろくないことはない・・というぐらいのドラマです。

このドラマのパターンは、先生と生徒の同居で、この2人が恋におちるという、昔からよくある展開のドラマなんです。学校では先生と生徒、家に戻ると仲良しの2人、物語が進むにつれて、その関係がいつばれるかドキドキ・・・という日本では使い古されたストーリーです。こういう使い古されたこのプロットが、どうして何度もいろんな形でドラマ化されるのかというと、結局は単純におもしろいからなのでしょうね。今のところ、泣きの要素は無く、感動も無く、単純にみえみえのストーリーを楽しく見ているという邪魔にならない娯楽作品となっています。以下ねたばれ。

7話最終で、楽しく家に帰るウンビョル(パク・ミニョンさん)とイサン(ヤン・ドングンさん)の2人の前に、シン先生(ソン・テヨンさん)が現れ、ついに、ばれたかぁ~というところで続くでした。どうなったかというと、なんとかごまかして、3人で食事にいくことになったのです。こういう食事ってしたくないですよね。きまずい~重~~い空気がヒシヒシと感じられる食事です。イサンとシン先生は結婚しようとしてますが、イサンとウンビョルは同居中・・・ウンビョルはイサンが気にかかってるという微妙な三角関係です。ウンビョルにとっては、しゃべりたい~って気持ちはあるだろうし、イサンはやば~って感じだし、シン先生は何かあやしい~という疑いの気持ちがあります。こういう3人で会話が盛り上がるわけがありません。この基本的な構図の3人の関係のまま、この2話はドタバタやってるわけです。

その原因となっているのは、イサンはシン先生と結婚を前提に交際しているにもかかわらず、ウンビョルが気になるということ。しかし、ウンビョルは生徒だし、世間的にはあまり許されることでは無いため、その気持ちは封印し、シン先生へと気持ちを向けているのです。一方のウンビョルは、イサンが気になるんだけど、シン先生とイサンが交際していることを知っていて、自分は米国へ留学・キム室長と結婚という道が引かれているという難しい立場です。

この間、ドラマを見ていて、ウンビョルの態度がコロコロと変わるので、ついていくのが難しかったです。ウンビョルは、機嫌が悪かったかと思うと、次はイサンに楽しく話しかけているという感じでしたので、こりゃ、彼女は、どういう気持ち(立場)なんだろう?と思いました。まあ、最近の若い高校生は、物事を深刻化することなくその場の感情でさばいていくというのかもしれません。

8話で、イサンの友人が家にきたときにウンビョルはイサンの婚約者になりすますのですが、その時の服装や態度は、それまでの高校生の雰囲気を覆し、落ち着いていて、なかなか良いものがありました。きっと高校生の役の方に無理があると思います^^。

そうして、ついに9話最終で、シン先生の財布を取り合いしていて、イサンの腕の中にいるウンビョルを、もどってきたシン先生が目撃~ってところで続くとなります。こりゃ、もうごまかせないでしょう。どうなるんだ~。まあ、こんな感じで続いていくんだよねぇ。おもしろいじゃん。内容はそんなに無いけど・・・。

そうそう、8話でシン先生が飲み屋で愚痴をこぼす時に、かすかに飲み屋で流れていた曲はBrownEyedGirlsの「オアシス」でした。この歌は、最初どうということは無いんだけど、そのうちいいかもと思う歌です。前に「Hold the line」の時に感じたのと同じ・・・かな。

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2008年2月27日 (水)

韓国ドラマ「アイ・アム・セム」7話まで

韓国ドラマ「アイ・アム・セム」7話まで見ました。期待せずに見ているのが良いのか、けっこうおもしろく見ています。まあ、韓国ドラマ屈指のイケメンでない男優ヤン・ドングンさんですので、ここを克服しておかないとどうしようもありません。以下ねたばれ。

この2話での問題は、ウンビョルの父は、娘の安全のために留学を考え、かねてからの計画から、娘をキム室長(この人かっこいいかも)と結婚させようとするわけです。一方のイサンは、シン先生の父に会い結婚話を進めることになります。さあ、大変ですよ。心の底では気になってしかたがないウンビョルとイサン・・・この両者に別の人との結婚話というわけです。どちらも完全には恋と意識しているわけではありませんから、何か気分悪い、おかしいといった気持ちになっています。このあたりの展開が私のツボに入ってきていますので、けっこうおきにいりとなりました。まあ、イサンとウンビョルは先生と生徒という関係ですが、同居しており、とっても仲がよいのです。こりゃ、同棲ともいう(笑)。イサンへ甘えるウンビョルとウンビョルの無理を聞いてやるイサンというパターンで何度笑ったことでしょう。奔放お嬢様のウンビョル役がパク・ミニョンさんにはまっています・・・というか、この役はそんなに難しくないように思えます。

イサンがウンビョルの誕生日にペンダントをプレゼントしたことで、シン先生の心の中にも漠然とした疑惑が生じたみたいです。愛は一旦疑いだすと止まらない。決定的な事実を突きつけられるまでは、バカになって信じ続けることが重要だそうです。これは、難しいことですよね。人の心がどこに向いているなんてことは、わからないのです。本音として、好きな人は決して他の人に笑顔さえ向けてほしくないのです。それなのに、プレゼントを贈ったり、一緒に帰ってるなんてことを知ったら、その人の心を疑うしかありません。ということで、これから悲しいことになるであろうシン先生でした。

一方のウンビョルはというと、イサンは先生ですし、シン先生とイサンが交際しているということも知ってますから、自分の気持ちを認めるわけにはいかないのです。でも、ウンビョルは、イサンといると楽しいのです。この楽しさは、このドラマの画面いっぱいに感じられます。楽しいという気持ちは、一緒にいたいという気持ちにつながっていきますよね。この一緒にいたいという感情そのものが恋なのですが、彼女はまだ若く、それをイサンへ伝えることはできません。イサンとウンビョルの関係の楽しさがこのドラマの原動力となっています。すると、後半は悲しみをもってくるはずです。ウンビョルがイサンとの別れを決意するという展開をもってくると予想しますが、そんなシーンはパク・ミニョンさんには、ちょっと似合いません(ごめん)。もし、上手に演じたらおすすめドラマにしましょうね^^。このまま、楽しく終わるというのもあるし、前にも言ったように、ウンビョルが同級生とくっつくというまさかの展開はないよねぇ^^きっと。

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2008年2月21日 (木)

韓国ドラマ「アイ・アム・セム」5話まで見ました

さて、なにげにレコーダーの番組整理を行っていたら、韓国ドラマ「アイ・アム・セム」を見てしまいました。ということで、5話までの感想です。

このドラマは岡田和人のラブコメ漫画「教科書にないッ!」らしいですけど、知らないので関係ありません。設定は、問題児を抱える学校の高校教師チャン・イサン(ヤン・ドングンさん)は、家出したヤクザの娘ユ・ウンビョル(パク・ミニョンさん)と出会い、その結果ウンビョルはイサンの家に泊めてもらうことになります。もちろん、若い女性を泊めるということで、イサンは別の所で夜を明かします。ウンビョルは、わがまま気ままなお嬢様ですので、イサンを振り回すことになりますが、「悪い子なんだ」とイサンに軽く顔を殴られて・・・目がハートマークになったみたいです。ウンビョルは愛に飢えていたのですね。父は娘バカですし、他の人はヤクザの娘ということで、自分を叱ってくれるような人はいなかったのです。みんなが自分の機嫌をとってくれて、言うとおりになるという怖さです。人は、すべてが自分の思い通りになってしまうと、方向性を考えたり、他と比較したりすることをしなくなります。それは、非常に不幸なことで、自分の進んでいる道が正しいのかどうか不安になるのです。そこに現れた自分に意見してくれる人。それは、本当に新鮮な出会いに感じたはずです。

こうして、ウンビョルは、イサンの学校に転入します。このままだとたいしたことはないのですが、ドラマですので、韓国ドラマお得意の契約同居という設定がきます。ウンビョルの父は、勉強嫌いのウンビョルを何とか高校卒業させるため、個人教師として勉強を教えるようにと、イサンを強引にウンビョルと同居させるのです。おいおい、独身の若い男性と女子高校生を同居させちゃあ・・・・何かおこるでしょうが(笑)しかし、部屋にはしっかり監視カメラがついていて、ヤクザの父が溺愛している娘に手をだすということは、命をかけるということと同義であるわけです。

もちろん、イサンには好きな人がいて、その人は、高校の同僚先生であるシン・ソイ(ソン・テヨンさん)です。しかし、イサンはとっても不器用ですので、ソイにうまく想いを伝えることができません。ソイ自身も、何かほっとけない気がしてイサンが好きですので、両想いということが視聴者にはわかっているのですが、2人の関係はなかなか進展しません。さあ、ウンビョルの気持ちはどうなんでしょう。まだ、イサンが好きというような自覚はありませんが、イサンとソイが仲良くしていると気分悪いという状態になっています。イサンにとっても、女性と同居しているという事実はソイには知られたくないわけです。このあたりの関係でおもしろおかしくコメディを構成しています。

イサンを演じるヤン・ドングンさんは、怖い顔ですので、ヤクザだけどあったかいという感じの役をやらせたらはまるのですが、今回は、軟弱だけどあったかいという役をやるみたいです。もう、しゃべり方が独特でして、ボソボソしゃべりますので、何言ってるのかよくわかりませんよね(いや・・ちゃんとしゃべっても、私は韓国語はわからない^^)コソコソっと、おかしい表情や動作をいれてますので、よ~く見ているとけっこう楽しめます。まあ、ヤン・ドングンの世界をつくってドラマを進めてるということです。

一方のウンビョルを演じるパク・ミニョンさんは、「思いっきりハイキック」で人気沸騰したそうですが、このドラマにキャストされて忙しくなり、ハイキックの方を降板したそうです。CFの依頼も多くなり、けっこう人気があるようです。ここでも可愛いと思いますが・・・女子高校生は、ないでしょう~ハイヒールはいて学校にいくか~化粧もしてるし~それより、その学校の女子の制服のミニスカートは何だ~胸のリボンは、でかすぎないかぁ~と、私にもいろいろ思うところはあります。しかし、奔放お嬢様役をがんばって演じてますので、許します。もちろん、期待しているのは、ウンビョルが、これからイサンへの恋におちていくことです。現実でも、高校の教師が、教え子の卒業を待って、結婚するなんてケースが多いなんて噂を聞いたことがあります。(大穴でウンビョルが、高校の同級生と恋愛関係になるというのは無いよねぇ。きっと^^)5話まで見ましたが、上記に述べたドラマの設定以外に記憶に残っているものはありません。ヤン・ドングンさんが駄目な人だったら、全然見られないドラマでしょうね。

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