いかさま師~タチャ

2009年6月 5日 (金)

韓国ドラマ「いかさま師~タチャ」全21話見終わりました。

韓国ドラマ「いかさま師~タチャ」全21話見終わりました。最終話の録画を失敗したので、しばらく放置していました。Mnetの再放送で最終話を補完して完走となりました。17話あたりから、再開したのですが、やはり、間が開いたため、前の話をちょいと忘れています。でもって、見終えたのですが、感想としては、「まあ、こんなものかな」という感じでした。泣けるような話ではありません。男の生き様を見るドラマです。恋愛シーンは、もの足りない感じでした。

私として、圧倒的に良いと思ったのは・・・チャン・ヒョクさんとかキム・ミンジュンさん・・・なんて言いませんよ^^アグィを演じたキム・ガブスさんです。何とも言えず、良い。拳銃に1発だけ弾を入れたロシアンルーレットで、コニとナンスクを替わりばんこに撃つときの表情のすごいこと。まあ、最高の見せ場でした。

キム・ミンジュンさんの演じたヨンミンも存在感のある役でした。複雑な感情を持つ人物でしたので、やりがいがあったと思いますし、私もかっこいいかな~と思いました。まあ、ヨンミンの行く末は、あのようなものにするしかないなと思ってましたから、許します。ただ、手紙で、チョンマダムへの愛を語るのは、ちょいと唐突だと思いました。

チャン・ヒョクさん演じたコニは、私には、まあ、普通・・・ごめんね。しゃべりが籠もる感じの時があって、それが、良いのか悪いのかわかりませんが、気になりました。でも、鋭い眼光は魅力的でした(髭はいらないだろう^^)後半のナンスク(ハン・イェスルさん)は、案外存在感が無かったです。最終的には、軽い役と感じました。

最終シーンのアグィとコニの花札対決で、アグィがコニのイカサマを指摘するところはドキドキしました。そう思えば、このドラマは、いろんな賭け事シーンでドキドキさせてもらえました。それは、自分が賭け事をしている感覚にも似て、とても特徴的です。そういう意味では、ドキドキさせてくれる良いドラマと言えるかもしれません。

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2009年4月 8日 (水)

韓国ドラマ「いかさま師~タチャ」15話まで

韓国ドラマ「いかさま師~タチャ」15話まで見ました。ちょっと視聴スピードが鈍ってきました。それは、見る方の体調の問題ですわ。仕事で土曜休日当番、日曜は1日中テニスの草トーナメント(けっこう勝ったので試合数が多く、全部接戦なので、楽では無い;;)全身筋肉痛のまま、月曜また仕事にでて、夕方テニス・・・こうなると、家に帰って、さあ、ドラマ見るぞ~と気力は充実してますが・・(運動すると気分はハイテンションなんですよね)、体のほうがついて行かないらしく、いつのまにか寝ているという状態になってしまいます。こんな中でタチャの感想です。結論から言うと、結構気に入って見てますよ。

以下、ねたばれ。

コニは殺人犯に、したてあげられてしまいました。証拠が揃っていますので、ナンスクとコニは、海外に逃げようとします。そのころ、カン・デホは、アグィからコニを助ける方法があるから、勝負に来いと誘われていました。このことをコニに伝えると動揺すると思ったナンスクは黙っていたのですが、いよいよ空港で出立と言う時に、コニに知られちゃったのです。すると、コニは勝負の行われる廃工場へ行き、罠にかかり、警察に逮捕。それを見たカン・デホは動揺して、イカサマがばれて、勝負に負け、ケンカのもみあいで、ヨンミンの手により死亡。結果として、ナンスクはコニ逮捕を仕掛けたという疑念が発生するというように繋がります。

このあたりの展開はドラマ的には、おもしろいのですが、私には何か釈然としないところがあるんですよね。なんか、話にご都合主義を感じちゃって・・・ね。別にあのタイミングでナンスクがカン・デホの勝負のことを言わなくてもいいじゃんと思いません?すなおに2人で海外へ行けば、けっこう幸せだったりしてね^^コニは、どちらかというと、思慮深いほうでは無いですから、「おい!こいつ、アホなことするな~」と画面に叫ぶことが多いです(笑)

ついに主要人物カン・デホ死亡。こりゃ痛い^^彼を刺したのはヨンミンですから、もう、ヨンミンの行く末は見えていますよね。もはや、ヨンミンは自らの感情を殺し、冷酷非常な人間として生きていくしかありません。それを救えるのはナンスクだけなのですが、ナンスクの愛はコニへ向いていますから、いちだんとヨンミンを追い込むことになります。ヨンミンという役の難しさが分かります。

ここから、刑務所でのコニの行動が描かれるわけですが、このあたりは、妙におもしろかったです。内緒で刑務所でも花札博打が行われているなんてね。そして、コニは刑務官の博打の借金を減らしてやることを条件に、数時間だけ外出することになります。こりゃ、相当ありえない展開ですが・・^^コニは、仕掛け人として、また、アグィの下で働くナンスクの真意を確かめ、そのまま脱獄ということになります。これって、罪を重ねることになりますから、警察から追われるのが一層きつくなりますよね。万一、無実とわかっても、脱獄って罪にならないのでしょうか?もともと、罪がないのに刑務所に入れられたのだから、もとの罪が無くなれば問題ないのでしょうね。きっと。

後は、アグィとコニの対決に向けうだけだと思うのですが、まだ、引っ張るのかな。

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2009年4月 3日 (金)

韓国ドラマ「いかさま師~タチャ」11話まで

韓国ドラマ「いかさま師~タチャ」11話まで見ました。かなり、おもしろいので、どんどん視聴が進みますよ。

印象に残ったのは、イェスルさん演じるナンスクとジナの使い分けですね。チョン・マダムの手先として働くジナの時は、まさに、感情を抑えたクール&ビューティ・・・コニと会っている時のナンスクの時は、笑顔満点の幼い感じの恋する乙女。この違いがおもしろい。基本的にイェスルさんは、きつい目をしていますから、黙っていると怖いのですが、これを崩して笑った時は何だかびっくりするんですよね。

こういう外面と内面の使い分けって、普通の人もやっていますよね。職場では、完全に自分を出さないよう感情的に武装しています。でないと、たいていの場合は、常識知らずの失礼なヤツになってしまいますから。仕事を離れて、なにかの趣味とか、宴会とかでは、その垣根をちょっと外すことが多いですから、この人はこんな人なんだぁとびっくりすることがあるでしょう。恋愛もドキドキしながら、その垣根を少しづつ外していきます。感情的な武装を外せる場所は、楽な場所なんですよね。そして、自分をそのまま、見せられる時、その場所は、とっても楽でかけがえの無い場所となるのです。こうして、他の人から見ると・・え~、何であの人が良いの~なんてカップルが成立するわけですわ。垣根に遮られた本性を知らなければ、その人を見ているとは言えませんからね。

以下ねたばれ。

8話くらいまでは、コニ(チャンヒョクさん)が、伝説のいかさま師ビョン巡査長(イム・ヒョンシクさん)の元に弟子入りし、腕をみがき、自分の目標を達成する話が描かれます。目標って?それは、母の金をイカサマで巻き上げたタチャに復讐することでした。このあたりは、昔からある王道のストーリー・・・力の無いものが良き師匠に巡り会い、努力して、技を磨き、そして、昔まったくかなわなかった相手に復讐するという胸わくわくの話です。王道のストーリーがなぜ王道と呼ばれるか。それは、どう形を変えようとも、こういうパターンはおもしろいからです。かくして、このドラマもおもしろいと思いました。

復讐は果たしたコニは、もはや、賭け事は止めて母のいる釜山へ戻ろうとします。しかし、ここで、前半の大きな伏線である「アグィがコニ父の仇」ということがわかりました。コニにとって、次の復讐の目標ができてしまったのです。こうして、コニはアグィの敵であるプルゴムと協力してアグィを倒そうとします。ここでの大きなポイントは恋する2人であるコニとナンスクはお互いの仕事を知らないということです。コニは、イカサマ師であり、ナンスクはコニの仇であるアグィの仕掛け人です。

この事実を知らない2人が出会う時・・・それは11話です。アグィ派とプルゴム派の運命を賭けた大勝負。コニは同じテーブルでポーカーの敵としてナンスクとヨンミンと戦うことになるのです。ここは、とってもすばらしい場面です。感情を押し殺したナンスクと、信じられず狼狽するコニ。特にナンスクは愛する男の前に、敵として立つわけですから複雑な感情です。コニにとって、自分がアグィからナンスクを用いて仕掛けられたと思ってもしかたない状況ですよね。「何があってもこれからは2人そばにいるよ」というコニとナンスクの約束がコニの頭の中でグルグル回ります。ナンスクの方も、これで、コニとの関係が終わるかもしれないけど彼女はその勝負の場に立ったのです。その理由は、コニの命を守るため。自分たちの陣営が勝つことは、代打ちであるコニの責任となり命を取られる可能性が高いのです。自分が勝負に参加することで、最善の方法を探そうとしたのでした。

そして、最終勝負で、ナンスクは最強の役ロイヤルストレートフラッシュを手にもつことになります。この手をオープンすれば、アグィ派の勝ちとなります。しかし、ここでの彼女の選択は?・・・・彼女は無表情のまま愛を選びます。コニと一緒の時のナンスクは常に輝くような笑みを浮かべています。この勝負の間、彼女は無表情ですから、対照的にその気持ちが伝わってきてとってもすばらしいシーンとなっています。

こうして、コニ陣営が勝つわけですが、負けたアグィ陣営はそのまま素直に負けたままではいません。コニを気絶させ、敵対するプルゴムを殺し、そこにコニを放置したのです。かくして、コニは、殺人犯に仕立て上げられました。いったいどうなるんだぁ。ナンスクとコニの純愛が2人の心の奥底でピクとも揺れませんので、とっても良いドラマになっています。。こういうの好きです^

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2009年4月 1日 (水)

韓国ドラマ「いかさま師~タチャ」見始めました。4話まで

韓国ドラマ「いかさま師~タチャ」見始めました。4話まで見ました。久々に寝ずに見た~。人が不幸に落ちていくのを見るのはドキドキして、おもしろいものですなぁ(笑・・・不謹慎) ・・・という冗談はさておき4話までで、子供時代から高校時代までが描かれました。お~久しぶりに長い感想です^^

前知識全くなく見始めましたが、このドラマって、配役がすごいではありませんか。メイン4人はいずれも、ピンで主役を張れる人たちです。おまけに脇役の豪華なことといったらありません。出演者だけなら、もはや期待いっぱいのドラマですね。男性陣は、「ありがとうございます」のチャンヒョクさんが、ちょいとお調子者だけど友達思いのコニ役を演じ、「インスンはきれいだ」のキム・ミンジュンさんが、コニとは対照的な落ち着いてはいるが中身が熱いといった感じのヨンミン役をしています。この2人って、画面におさまるだけで、十分かっこよくて、見栄えがします。女優陣は、「ファンタステックカップル」のハン・イェスルさんがコニの初恋の女性ナンスクとして登場します。彼女は借金のカタに売られてしまい、ミナと名前を変えます。そして、「彼女はボス」のカン・ソンヨンさんは、賭博場を仕切る女主人チョンマダムとして登場します。

脇役は、悪そうな役をやらせたらもう最高って感じのキム・ガブスさん(アグィ役)、ひょうきんものはもちろんイム・ヒョンシクさん(ビョン巡査長役)、まじめそうなイメージのイ・ギヨンさん(カン・デホ役)って、よく見る人たちが登場します。この3人の関係は、ビョン巡査長が元最高のイカサマ師で、その弟子がアグィとカン・デホ。この2人の弟子は、イカサマ師という生き方に対する考え方が大きく違っていて、アグィは、カモはカモで、お金をすべて取り上げ破滅させてもかまわないという感じです。一方のカン・デホは、イカサマ師といっても詐欺ですから、間違っていると感じ、足を洗って普通に暮らしています。まだ、わかりませんが、カン・デホは、アグィを警察に売ったらしく、アグィはカン・デホを恨んでいます。この恨みがすべての発端となっています。・・・・以下、あらすじ化してますね。

コニ(チャンヒョクさん)の父は、カン・デホと親密だったため、カン・デホを探すアグィにイカサマを仕掛けられたわけです。かくして、コニ父は、家中のお金を持ち出し破滅。最終的に死にいたることになります。つまり、アグィはコニにとっての父の仇ということです(←ここポイントね)さて、コニは賭博には才能を持っていましたが、母やカン・デホから賭博を止められ、普通の高校生となっていました。ここで、登場するのが、コニの友人であるヨンミン(キム・ミンジュンさん)。ヨンミンは病気の祖母を抱え、お金に困っていました。お金さえあれば、祖母の命を助けられる。こうして、手術代のために、コニとヨンミンは花札賭博へ足を踏み入れてしまったのです。しかし、プロからしてみれば、こんな2人はカモ。逆に、お金を失うことになります。結局、コニは、母のお金をすべて失い、それを取り返すまで、家に戻らないと決意して、イカサマ師の世界で生きることになります。ヨンミンは、祖母の入院費のため、アグィの下でイカサマ師として働くことになります。こうして、友人であった2人は、イカサマ師となってしまいました。

あれ、イェスルさんは、どういう位置なの?というと・・・コニの初恋の相手ナンスクです。高校生になって、偶然再会し、変わらぬ想いを重ね合うといった感じです。ところが、ここで、もう一人、賭博で破滅する人間がいます。それは、ナンスクの兄。アグィにイカサマを仕掛けられ、お金をすっかり巻き上げられ、ついには、妹ナンスクを担保にして、賭を行うことになります。このナンスク兄に引導を渡すイカサマ師が、あのヨンミン。イカサマ賭博で、ナンスク兄を破滅させました。こうして、ナンスクは、借金のカタにチョンマダム(アグィと組んでいる賭博場経営者)に引き取られることになります。ナンスクとヨンミンは、同じようにアグィ派に属していますが、ヨンミンはナンスクにとって兄の仇というわけです(←第2のポイントね)こういう感じの話でしたが、飽きもせずとってもおもしろかったです。隠された仇の関係がとても興味深くて、今後の展開が楽しみです。まあ、高校時代の各人の容貌はかなり笑えますけどね^^イェスルさんのセーラー服は無いだろうと思いましたが、視ているうちに慣れます。「ファンタステックカップル」の時には、会心の笑顔をほんとに封印していましたが、ここではいっぱい見られます。目が大きいんだよね。

さて、賭博で身を持ち崩す人が、何人もでてくるのですが、そのパターンは・・・はじめ、ちょっと儲かる→こりゃうまい→もうちょっとやってみよう→ありゃ、損しちゃった→ツキがないだけだ→取り返そう→損が重なっちゃた→元金だけでも取り戻そう→さらに借金が増えちゃった→気づいた時にはどうしようもない。この賭博の連鎖が怖いわけです。ツキと実力で勝負が決まっているわけでは無いのですから、イカサマ師に思うようにはめられてしまいます。どこかで、止めれば良いのですが、カモは自分がカモであると気づかず、ツキが戻れば取り戻せるはずと信じているわけです。いやあ、悪い奴がいるもんです。儲かったところで、さっさと止めれば良いのですが、それができないのが人間。止め時がとても難しい。視聴している方としては、そこで止めれば良いのに・・・と思うわけですが、当事者としては、その時期の見極めがわからないわけです。株の売り時、買い時に似ていますよね。もうちょっと、上がったら売ろう、もうちょっと下がったら買おうと思っているうちに、時期を逃してしまう。後から後悔して、あの時こうしたら良かったと思ってもダメなんです。自分の信条を欲張らず、80%の満足でいくと決めていれば、良いのでしょうが、そうできないのが、賭博の魅力なんでしょうね。

賭博について、思うことは、まず、賭博に回すお金は捨てたものと思うことですよね。これを娯楽と考えれば、楽しんだことに対する支出ですから、お金が戻らなくて当たり前。万一、お金が戻ってきたらラッキーって感じでしょう。これは、宝くじを買う時にも、通用します。当たらないのに、3億円当たったら何を買おうなんて考えてしまう・・・。宝くじは買わなけりゃ確率はゼロだけど、買えばゼロではない。といことで・・・私は、ときどき宝くじ(夢)をほんとに少しだけ買います(笑) 賭博という商売が成り立っている以上、参加者は確率的には絶対負けるわけです。ですから、それにかけるお金が返ってくることを期待する方が無理ですよね^^賭博のコツはお金が戻ってくることを期待しないこと、そうすれば、ひどい目には会わないでしょう^^でも、単に花札で白黒をつけるという場合は、スポーツのように、運と実力の因子が大きくなってくるのかもしれません。でも、そこにイカサマが存在しては、イカサマ勝負となるわけですから、それはまた違う勝負です。

もうひとつは、人にとってお金の価値が違うということです。何兆円も持っている人が、500万円の勝負をするのは、どうってことないはずで、さっき述べたように、戻ってこなくても気にならないでしょう。ところが、貯金が無い人が500万円の勝負をすると、それはもはや人生を賭けたものとなります。こんな2人が勝負できるでしょうか。はじめから、全然対等では無いですよね。おまけに、ルール上、掛け金を乗せていくようなゲームだと、絶対的なお金の量は、圧倒的な優位さを生みます。お金があれば、「はい、それに500万円上乗せね^^ついてこれる?」お金が無い方は「500万円・・・そんなにあるもんか、じゃ借りて付き合うしかない・・・負けたら・・・;;」この精神的な違いはとても大きいと思います。勝てば、嬉しいのですが、こんな怖い勝負はしたくないです。楽しみでは無くて、怖さが勝ってきます。まあ、この怖さがたまらないという場合もあるでしょうし、怖いからこそ、それを抜けた時の喜びが大きいとも言えるでしょう。そこは、個人の考えですから、お好きにどうぞというしかありませんね。

ドラマは、きっとイカサマ師として、コニとヨンミンが戦うことになるのでしょうね。ナンスクをめぐる愛情と2人の友情と勝負を絡めた話になると期待しています。私、花札のルールがわからないのが、ちょっとつらいです。それがわかれば、ゲームのとき、もっと緊迫すると思います^^

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