神の天秤

2009年5月12日 (火)

韓国ドラマ「神の天秤」全16話見終わりました。

韓国ドラマ「神の天秤」全16話見終わりました。最終話半ばまでは、ほぼ、高評価・・・息つく間もなくすばらしいできのドラマです。なので、いったん見始めると、どんどん見てしまいますね。ですから、見て下さいとオススメしかけたのですが・・・私は最後の最後が気に入らないです^^もったいないドラマです。しかし、15話と半分まではおもしろいので、見てもいいかなと思います(笑)意外と見やすいドラマなんですよね。以下、強烈なねたばれです。

 

ウビンの「ヨンジュ、俺は一度もお前を愛したことはない!」いやあ、このシーンまでは、もうすごくてすごくて、久しぶりに良いものを見たぁって思いました。しかし、この後がねぇ・・・・最後がつまんない。ハッピーエンド好きの私でも、こういうのはちょっと白けますよ。このドラマで、絶対くっつけてはいけないと思ったカップル・・・ウビンとヨンジュがくっついちゃったら、不満たらたらです。ヨンジュの変わらぬ愛はともかくとして、ウビンがヨンジュを愛しちゃダメなんですわ。おまけに、みんながウビンを赦してしまうと、何がなんだかわからない。人は、罪を犯しても、心の中で苦しみ続けるという罰を受けているから、周りの人は赦すということも必要だ・・・なんてことを言いたいのかもしれませんが、途中までのウビンを見ていると、どうも賛同しかねます。欲求不満気分です。

ウビンがヨンジュを愛してるという表現がドラマ中では、今ひとつでてきません。それなのに、最後は一緒に・・・なんて何よ~。おまけに、ウビンは人の良さそうな弁護士として生きていくという感じで終わるわけです。人は間違いを犯す存在で、後悔・謝罪を行いながらそれでも生きていくわけですが、安易に赦されないこともあります。正当防衛の事故で人を殺してしまったことは、まあ、時間が経てば赦されるかもしれません。しかし、その後のウビンの態度がひどすぎた。怪我した被害者を放置、代わりに無期懲役となる人を見ないふり、自分の罪を隠すため、好意をもつ女性に恋をしかける・・・なんてことをした人間は、簡単に赦しちゃダメですがな^^。赦すためには、もっともっとエピソードの積み上げが無いと、絶対に絶対に視聴者はついてこないのです(叫び~)。

騙した男を赦す優しい女(ヨンジュ)がいるのは、まあ、理解できます。愛とは感情の流れで理性ではあり得ないことでも自分の心が欲すればしかたがないことがあると思いますから。しかし、ジュナ一家は、普通、ウビンを赦すことはできないでしょう。恋人が殺され、無実の罪で弟を刑務所に入れられ、母親はそれで死んでいるのです。これを赦せる人間が居ると思います?赦したとしても、笑顔で顔をみるなんてことはできないはずです。どう考えても、ウビンとジュナが同じ生活圏に居るなんてことができるはずがありません。お互いに顔を見るたびに、これまでの行動を思い出すのです。時と距離がいつかは解決する問題でしょうが、あの終わり方はきれいすぎるのです。だから、ここがダメなんですよね。嘘くさい!緊迫感あふれる見事なドラマに、あの最後では、まさにガクッってなもんです。ウビンは自らの罪を悔いて、自殺(これはドラマチック^^)するか、静かに去っていく(これはきれい^^)って感じでないと納得できませんよ。視た人。。あれで大丈夫でしたか?(いつの間にか不平たらたら~)

あのねえ、もっと、ドラマチックに、ウビンを悪者に仕立て上げて、ジュナがヨンジュに惚れて、いつしかヨンジュもその愛に気づき、そこにセラがからんでくるというふうに普通は作るんじゃないの?う~ん、これは恋愛ドラマではなくて、影の主人公はウビン父なのかもしれません。正義をかざしていた検事が息子の不祥事との取引で迷う・・・ここが、大きなポイントなのでしょう。法律を扱うのは人間であり、そこには、正義以外のファクターが複雑に判断にからんできます。しかし、そのことは悪い事ばかりではなくて、法律を扱う人間の心の持ち方で結果が変わるということを意味します。「法律は万人に平等だけど、法曹人は、弱者の味方であるべきである」まさに、これこそが、このドラマのテーマであり、恋愛なんて描きたくなかったわけですね。

見所は、何と言っても、キーホルダーを使って、ヨンジュが愛する男ウビンを罠にはめるところでしょう。キム・ユミさんの目に貯めた涙が美しいです。・・・でもね、車を運転する人はわかると思いますが、運転手は、車を停車させる時、必ずルームミラーで後ろを確認します。混んでも無い道に自分の車を停めた時、後ろの車が接近して止まったら、絶対「変だな?」と思いますよ。助手席に乗ってたらそんなことは思いませんがね。撮影時間が少なかったのか、視聴率がいまいちでお金がなかったのかわかりませんが、こんな大事なシーンで手を抜いてはだめですよね^^

セラの愛も、チョン・ヘビンさんが角度によってはとっても美しいが故に私にはクラクラきますが、主人公のジュナはそんなことに捕らわれませんでした。彼女はクールに見えても、とても情熱的です。セラの愛をジュナが受け入れると言いさえすれば、セラはすべてを捨てて、ジュナの元に来たと思います。しかし、ドラマ中でのその愛の描き方は不足していたと私は思いました。前にも書きましたが、セラがジュナに恋するエピソードが少なすぎるため、行動が唐突に感じられてしまうのです。

明確にパート2が作れるドラマです。私なら、やっぱり、恋愛ドロドロのドラマを作ります。例を挙げると・・・シンミョンの策略によりウジンの兄はウビンを殺害し、ヨンジュは未亡人となります。こうして、シンミョンへの復讐(罪の立件)へとジュナとヨンジュは踏み出すことにします(ウビンは早々に退場願うのはごめんなさいね^^)。敵はセラ父ですが、途中から、セラに変わります。しかし、セラはジュナを愛している。愛と仕事との間で揺れるセラ。ヨンジュはジュナの穏やかな愛に傷を癒され、ジュナを意識し始めます。そこで、ジュナはヨンジュを裏切った振りをして、セラのいるシンミュンへ潜入捜査、検事ヨンジュは、裏切ったジュナと同期のセラを自分の愛を絡めながら追い詰めていく・・・なんてプロットでどうでしょう^^ありふれてて作らんよなぁ・・・(笑)

途中で、強姦犯人の方はハクボムかも・・・なんて思った私は、ひねくれてる?^^軽率な彼の口は、実は計算された行動で、裏でいろんなことをコントロールしていたなんてのもおもしろかったかもしれません。思いもかけない善良そうな人が実は事件に関与しているというのが、推理っぽいドラマの定番ですからね^^。

音楽は良いと思います(めったにかからないんですけど^^)OSTは全10曲で歌があるのが3曲ですから、ちょいとつらいのですが、この3曲がいずれも良い感じです。1曲目の「愛心」はファッション70’sの「胸が痛くても」のシン・インスさんが作り、歌うはコミですから、見事なツボを抑えたバラード曲となっています。毎年、年末に書く記事OST単独曲ベスト5の候補となり得ますね。2曲目、3曲目を歌うナ・チャンスさんは声が良いなぁ^^

youtubeより 愛心  このMVは曲調に合ってない感じです。ドラマ後半のキューンとくるシーンをバックにこの曲なら強力ですよ。

さて、久しぶりに眠くならずに見たドラマでした。次は何にしようかな^^

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韓国ドラマ「神の天秤」12話まで見ました。

韓国ドラマ「神の天秤」12話まで見ました。相変わらず、おもしろいと思います。

ウビンは、自らの罪を隠蔽するために、証人となる可能性のあるヨンジュと結婚することにします。それまでは、まったく気にも留めていなかった女性との結婚を決意するわけです。もう、いやらしいったら、ありゃしない。私は、ヨンジュ役のキム・ユミさんが良いなぁと思っていますので、キスシーンでは「おい、そんなとこで目をつぶるな、そいつはお前を愛しちゃいない」なんて思いました。彼女がいつウビンの心に気がつくのか?その時、どういう行動をとるのかが注目なんですが、何せ「恋は盲目」です。愛する人の言葉や態度を信じられないなら、それは、恋にはなりませんから、ウビンを信じるでしょうし、信じたいと思うはずです。まあ、しかたないかな~。

もうひとりの女性のセラですけど、クールな感じですが、ジュナに関心があると認めます。ここにいたる過程が若干急で、ついて行きにくいのですけどね。もう少しセラがジュナを好きになるエピソードを積み上げて欲しかったと思います。

ジュナは、ウビンが恋人を殺した犯人であると確信します。あとは証拠ですが、なかなか難しいものがあります。すでに結審している案件をひっくり返すのは、新しい証拠が必要です。殺された部屋の大家さんの息子の証言がでてきますが、なんてたって、こいつは、ちょっと頭が足りない。・・・っていうか、最初に暴行しようとしたのは、こいつじゃないのかぁ?

続きを見るのでこんなもんで・・・

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2009年5月10日 (日)

韓国ドラマ「神の天秤」7話まで見ました。

韓国ドラマ「神の天秤」7話まで見ました。いやあ、とってもおもしろいです。各話の放送時間が短いので、ありゃ、もう終わりって感じで進んでます。

配役は・・・私、このドラマのスチール写真を見た時はまったく惹かれませんでした。しかし、ここで、ツボともいえる人を見つけちゃいましたよ。ヨンジュ役のキム・ユミさんですね。「威風堂々の彼女」「商道」では鼻筋の通った美人って感じでしたが、ここでは、同一人物であるとは気づかないほど(まさに、え?って感じ)、元気いっぱいの役をやっています。顔てきにどこかさわった?メイク?・・印象的には、冷たい感じのめちゃ美人から、愛嬌のある美人へ変わっています。私としては、好きな顔立ち・・イ・スギョンさん(大~韓民国の弁護士)ぽいですから、ドラマ中で彼女が動いてれば良い・・状態に陥っています(笑)ということで、大いにひいきが入ったドラマになってますので、注意してくださいね^^

さて、配役を以下に書いておきましょう。

  • チャン・ジュナ(ソン・チャンウィさん)恋人ウンジを殺され、弟がその殺害犯として逮捕される。検事となり真相を明らかにしようとしています。未見ですが「黄金の新婦」で有名ですな。
  • キム・ウビン(イ・サンユンさん)こっちが主人公と思いました。過失によりジュナの恋人を殺害するが、逃げてしまい、良心の呵責に苦しみます。
  • シン・ヨンジュ(キム・ユミさん)ウビンにあこがれ、特注した天秤型のキーホルダーを司法試験合格の時に彼にプレゼントしました。このキーホルダーは殺人現場に落ちていましたから・・・当然、彼女だけが犯人を知るってことになるのでしょうね。
  • ノ・セラ(チョン・ヘビンさん)有名大手法律事務所を営む父を持つが、それを利用して法曹界へ入りたくないという思いから、内緒にしています。クールで、理知的に見えますが・・・まだ、その実体はわかりません。
  • ムン・ハクボム(ソン・ヨンギョさん)何年も司法試験に落ち続けたが、ついに合格。ウンジの殺害された部屋を前日まで借りていました。友達思いの良い人に見えますが・・・トラブルメーカーかも^^。

このドラマは、恋人を殺された男と殺した男が友人として、共に法曹界で関わってくるというドラマです。恋人を殺された男ジュナの方は、弟が兄の冤罪の身代わりとなって刑務所へ行きます。ここは、あり得ない展開ですが、別の国の話ですし、年代もちょいと前みたいですから、遺伝子鑑定とかの科学的捜査なんぞは思いもつかないということで・・・・笑いながらスルーしてください。犯罪歴や貧しいということが、先入観となり、忙しいという中で捜査がいいかげんになるという場合があるということが言いたいのかもしれませんね。そして、弟を助けようと、兄ジュナは検事を目指し、真犯人を突き止めようとするのです。その過程で病弱であった母は、ジュナ弟の裁判費用の捻出(生命保険金)のため、自殺することになります。ジュナにとって、愛する人・家族(彼女、弟、母)を失ってしまったわけですね。こりゃ、つらい^^ドラマとはいえ、めちゃ不幸なんですけど・・・(この不幸さが韓国ドラマのキモとも言う^^)

一方、殺した方の男ウビンは、政治的圧力に屈することなく大企業の闇金を立証するような検事を父として持っています。ウビンは、殺人という事実に自首を何度も考えますが、母親の「悪魔のささやき」とも言える説得で踏みとどまっています。彼の良心と保身の行く末と高潔な父がそれを知った時が注目ですね。

さて、このドラマのテーマはきっと、「法律は万民にとって平等である」ということでしょうか。当たり前のことのように思えますが、実はそうでは無いからテーマとなるわけです。ネットで拾ってきた文章を掲示しますと・・・「法とは、物事に秩序を与えているものや人間にとっての根本的な規範といった意味で、法律とは社会生活の秩序を維持するために、国家などが定めた規範のこと」 

ここでの問題は、国家が定めた規範とあるということと、そこにある種の融通性・解釈が存在するということです。人が決めたものですから、国によってその規範が違う。ある国では罪でも、よそでは、そうでないなんてことが起こりうるのです。それは、自分たちが暮らしていくためのルールが発展したものなのでしょう。すると、何人かは、そのルールに縛られない人がでてきます。ルールを守る守らないは、個人の心の中にあるものですから・・。通常は、全員が欲求のままに自分勝手に暮らすことはできません。どこかで、「すべきこと、してはいけないこと」を学習するのです。しかし、この「すべきこと、してはいけないこと」は実は個人差がありますから、最低限どこかで示しておかないと、共同生活が送れないのです。すると、常識とか、ルールとか、きまりとか、法律とかが、できてきます。実はこれらは、守る意志のない者にとっては意味のないものです。でも、ある程度守ってもらわないと他の大部分の人が迷惑する。ですから、それを守らせるのが罰則と教育と良心ってところですかね。この良心ってところで、このドラマのウビンが苦しんでいるわけです。

そして、さらにややこしくするのが、法に解釈があるということです。社会の変動や人の常識の変化により、法自体が合わなくなることもあるため、弾力的な運用が可能となっているのです。それっていったい何よ・・?「憲法9条、戦争の放棄」なんかを思い出すとよく分かりますよね。自衛隊は軍隊なのか軍隊で無いのか?そこに解釈が存在するのです。何かの有名な事件の判決文が新聞に載ることがありますが、非常にわかりにくいですよね。言葉遊びをしているようなところもあります(まさに最高峰とも言える日本語です。もっと、まともな日本語を書けよと言いたいです。)。まあ、それって、わざとそういう書き方をして解釈の余地を残しているとも思えます。

さて、そうすると、「法律は万民にとって平等でない」のです。個人商店が倒産するのは、問題ないけど、大銀行が倒産するのは社会的影響が大きいので、法を作ってでも救済金を入れるなんてことがあっちゃうのです(笑)法は国家が決めるということと、解釈があるということに加え、適用される人により感じ方が違うとくれば、運用する時に万人に平等にできるわけがありません。だいたい平等かな~ってところまででしょうか(笑) まあ、ルールなんで、それ以上を望んでもしかたありませんし、ガチガチに決められたら、逆にまともな生活は送れませんよね^^

普通に生活していると、そんなに法律を意識することはありません。何となく自然に身についている感じです。教育と情報の周知のおかげかな^^ でも、実際はルール違反スレスレのところにおいしいものが落ちているみたいです。・・が、普通の人はそんなものを探しはしませんね(意味不明^^)・・・書いてる本人がわけわからないところに落ち込んだので、このような話題は終了・・・^^

7話最終、ヨンジュの目の前に差し出されるあの天秤のキーホルダー・・・「うわぁっ」こんな中盤でいきなりきたぁ~~~^^続くだぁ~!

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