美賊イルジメ伝~帰ってきたイルジメ

2009年9月30日 (水)

韓国ドラマ「美賊イルジメ伝」見終わりました。

韓国ドラマ「美賊イルジメ伝~帰ってきたイルジメ」全24話見終わりました。う~ん。感想の非常に書きにくいドラマです。

序盤は、いつリタイヤしても納得できる中身の薄い感じでしたが、途中から私は、イルジメとウォルヒの関係が見ていて楽しかったので、見続けられました。しかし、イルジメは犯罪者であり、しかも、民を救い政治の腐敗を正したいという使命感を持っているため、女性への想いに浸った幸せな生活を望むことはできません。すると、当然、後半はイルジメの生き方に注目することになります。しかし、ここも、何か描き方が浅い感じがして、感動が薄いんですよね。この作品は、漫画が原作となっており、それにかなり忠実であるらしいです。まさに、このドラマの本質は漫画・・・。ストーリーの展開が、非常に娯楽性が高いものとなっています。ただ、この各エピソードの繋がりが漠然と都合よくできてまして、キャラの性格じたいも、それに応じてフラフラした気がします。このキャラは、こういう人だったのかと思わせるシーンがあり、いろんなところで、もっと、そこに至る感情の流れを伏線で表示して欲しかった気がしました。すると、ドラマの設定自体は、おもしろいものですから、もっと泣けて感動できたと思います。

ただ、演じる主役は、美形チョン・イルさんですから、彼のファンとなると、まさにすばらしい作品と感じられるはずです。しかも、ちょっぴり大人向けのシーンや、一部を取り出して見ると、他のドラマに無いようなとっても良いと思われるイチャイチャシーンが確かにありますので、私は好きかな。

最終話は、初めて泣けたシーンがありました。本として発刊されたイルジメ伝を見たときのウォルヒのシーンです。我が子にお父さんの物語を読んで聞かせたいと思ったのですが、ウォルヒは、読むことができませんでした。この時点では、イルジメは生きているみたいだけど何年も帰ってこないという状態です。普通は、死んでしまったと考えるのが普通でしょう。しかし、イルジメが生きて帰ってくることはウォルヒの生き甲斐なのです。毎日、決して忘れることのできないイルジメ。この状態で、これまでのイルジメの生き方を思い出させるような本を読めるわけがありません。そうだ、あの時は、辛かった・・・幸せだった・・・思い出すのです。でも、その時、確かに自分のそばにイルジメがいたのです。本を読むウォルヒを見て、私は長かったこの物語の初めからのストーリーを頭の中に描きました。そしたら、ポロッときましたわ^^

清からの戦争という状況がおきたため、国の秩序がわけがわからなくなり、イルジメの罪も適当・・になってしまい、ハッピーエンドを構成できるようになりました。よかったです~。

ク・ジャミョンとペンメの方のカップルは・・・何だかねぇ。それは無いだろう^^コメントできません(笑)

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2009年9月26日 (土)

韓国ドラマ「美賊イルジメ伝~帰ってきたイルジメ」17話まで

なんとなく続くこのドラマの視聴ですが、17話まで見ました。
               
また、いまいちのドラマになってきたよ。娯楽性を追い求めても、ストーリーの中身の内容とか、つじつまとかがしっかりしてないと白けてしまいます。何かわからない展開だなぁと思わされることが多かったです。

まず、中盤このドラマを見させる原動力であった、イルジメとウォルヒのエピソードがひとくぎりついて、楽しかった同居状態が放浪状態へと変わります。放浪状態って?私の予想通り、イルジメの居場所がウォルヒの家であることがばれてしまったのです。当然、ウォルヒはイルジメの共犯者として投獄されることになります。ウォルヒは、この時点で、イルジメにとって自分が亡きダルの身代わりであると感じていますから、イルジメが助けにくることはないと思っています。しかし、心の中では助けに来て欲しいともちろん思っているはずですよね。命をかけて助けに来てくれることは、自分がイルジメの命に等しい存在であると実感できるのです。そして、イルジメは、移送中のウォルヒを強奪します。これで、2人ともお尋ね者決定というわけですから、放浪者となるしかありません。ウォルヒは愛を感じて幸せなんですが、私としては盛り上がらず・・・このあたり、展開としては良いのですが、どうも2人の気持ちの描き方が浅い気がします。もう少し感動を与える感じで表現できないかなぁと思いました。

あとは、イルジメ母のエピソードです。ペンメはク・ジャミョンの提案を受け入れ、結婚しようと上京してきます。しかし、我が子イルジメは盗賊、夫になるべきジャミョンは捕縛するほうとなれば、夫と息子の間に挟まれるのは必然です。すると、ジャミョンと結婚することはできません。そこで、ペンメは妓生宿の下働きとなります。ここまでは、まあ、かまいませんが、再度のジャミョンの求愛に対して、ペンメがそれを受け入れちゃうのが、どうもいまいちでした。ここも、そこに至る過程をもう少し描いてくれないと感情的についていけませんよ。突然、20年前のペンメは、自分の部屋の外にたたずむジャミョンに気づいていて、それなりの愛情を感じていた・・なんていわれても、突然すぎますやん。それならそれで、ジャミョンが初めて訪ねて来た時に、視線に愛情が無いと変ですがな~

で、もっと、わけわかんないのが、イルジメがウォルヒを置いて、自分の汚名を晴らそうとしてしばらく遠くへ行くことを決めた後の展開です。イルジメは、ここで、ウォルヒに何も言わず立ち去りました。すると、恋する女は男を捜して追っかけるわけです。そして、2人は会うわけですけど、イルジメは自分がしたいことがあるため、ウォルヒをうっとおしく感じるんですよね。まあ、ウォルヒに危ない橋を渡らせたく無いという愛情が根底にあるのかもしれませんが、ずっと守ってやると言った以上、それなりに説明してあげないと駄目です。

これまでと同じようにイルジメに体を預けるウォルヒに対して、イルジメはウォルヒを好きでないと言うことになりました。こりゃ、ひどい!もうちょっと、この冷酷なイルジメの態度に対する伏線とか説明がもっと欲しいです。彼の本心がどこにあるのか、ウォルヒともども私も「わかんな~い」ってことになりました。この結果、イルジメを愛するウォルヒは、生きていけないと崖から身を投げます。飛び降りる前に、彼女はイルジメの方を見ます。命をかけた視線にイルジメは答えることはしません。おい、それじゃ、お子様じゃないかぁ。私としてもここで、ウォルヒが崖から身を投げるとは思いませんでしたが・・・やっちゃいました。高さからいって、相当の大怪我、または死亡が予想されますよね。

ここに至って、やっと、「ありゃ、ウォルヒ死んじゃった?」って、イルジメは自責の念にかられます。ここんとこ、ドラマチックなんですけど、こういう展開はなんか同意できない感が漂います。イルジメの愛ってどこにあるの?目の前で自分のために、崖へ身を投げようとする女をそのまま見捨てられるのでは、そこに愛はありません。自分の使命や彼女の安全のため、冷たくするとかいうのとレベルが違います。私のこのドラマを見ている原動力は前に述べたように、イルジメとウォルヒの掛け合いですから、大きな減点となりました。(ウォルヒは、どうも、謎の武士ヤンポに助けられたみたいです。このヤンポって何者なんでしょ。いろいろ、キーとなる行動を行っているのですが、その意図がわかりません。今のところ謎です^^)

この後、イルジメはヤケになって、襲ってくる敵を殺害します。イルジメの生き方がちょっと変わりました。後悔しても遅いんじゃ~。放火・殺人・強盗・犯罪者強奪・・・と、イルジメの行動が物語が進むにつれて過激となってきます。たとえ、義賊といわれようとも、今の管理体制に対して、これだけ、罪を重ねたら、その先は死しか待っていないのでしょうか?正義といえども、それを立証するための方法はいろいろです。いうことを聞かない悪いヤツは殺してしまえ~では、物語としてはおもしろいですが、どうかなぁと思います。

盗みに入ったところで、奪った金銀財宝は、どうやって持ち出すんだろう?サンタクロース状態になるはずなんですけど、イルジメの帰りがけは、たいてい手ぶらですよね。おいおい、ウォルヒ、崖からおちてケガしてないの?ちょっと疑問^^

そうだ・・・だいぶ前の回でイルジメが対馬で出会った日本女性リエは、いまをときめく2NE1のパク・サンドラだって・・・そんなのわかりません!。化粧と髪型と服装で別人28号(意味不明)^^ちなみに2NE1の「I don't care」は、このまま行くと私の今年のNo.1曲に上げるでしょう。映像を初めて見る人は、えぇーって思う人が多いかもね。突然のKPOPネタでした。

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2009年9月24日 (木)

韓国ドラマ「帰ってきたイルジメ~美賊イルジメ伝」13話まで

韓国ドラマ「帰ってきたイルジメ~美賊イルジメ伝」 13話まで見ました。

おい、ちょっとおもしろくなってきました。感動はありません。じゃ、何が?イルジメとウォルヒの掛け合いがおもしろいです。設定を昔においた韓国ドラマお得意の同居モノと思えばいけますよ。ファン・イルレ監督は「宮」を作りましたが、このドラマは何か同じ雰囲気を持っています。何と言っても、イルジメを演じるチョン・イルさんはチュ・ジフンさんに似ています。そして、ヒロインのウォルヒを演じるユン・ジンソさんは、見ているうちにユン・ウネさんに似ている気がしてくるのです。こんなことを考えていると、2人のシーンがとても楽しくなってきました。う~ん「ファンカ」「ごめ愛」「宮」という大名作と「宮S」「このろくでなしの愛」のいまいち作品を演出した人の作品ですから、部分的に名作の香りはやっぱり漂っています^^

ウォルヒとイルジメは、すでにムフフの関係で同じ布団でおやすみする間柄です。ウォルヒは、とってもイルジメが好きなのですが、それに反して、でてくる言葉の素っ気ないこと。でも、大事な所は抑えていて、気づいていても、イルジメが盗賊なの?とかいう質問は発しません。何故なら、本人がしゃべりたくないことは、聞かない・・・聞いて、もし、そのために自分の元を去るようなことになるのが怖かったからです。そして、2人の生活にイルジメの赤ん坊の時の育ての親コルチがやってきます。おお、いちだんとウォルヒのおもしろさにギヤが入りますよ~コルチに婚礼もしてないのにと言われたウォルヒは、この2人の他人のプー太郎のめんどうを見ているのだからと言って、洗い物や洗濯、荷物持ちなど・・働かせます。格好いいイルジメが何故か食後の洗い物をしている姿なんて想像できます?まあ、最近の男性はみんな優しいですから、「作ったのは私だからね・・」とか妻に言われて、洗い物ぐらいしてる人多いかもね^^でもって、ついに、イルジメはウォルヒに「婚礼式をしよう」と言います。ここで、ウォルヒ・・複雑な女心というやつで、すぐにOKとか嬉しそうなそぶりはみせません。「ちょっと考えさせて・・」と答えます。

この後、イルジメは外出するのですが、ここで、私、思いました。この外出時に、イルジメ危機となって、しばらくウォルヒの待つ家に帰らないって展開が欲しい~。結婚の申し込みに対して返事をしてないのに姿を消す最愛の男・・・なんて、切なくて、とても好みの展開なんですけど・・・ドラマはそうはなりませんでした。しばらく経って、ウォルヒは「OK」の言葉をイルジメに言います。普通は、この時、男性が嬉しそうにしてくれるのを女性は期待します。でも、イルジメは「あ、そう^^」って感じ。これじゃ、女性側はたまりません。「結婚OKって言ったのに、もっと言うこと無いの~」ってのがビシビシ伝わるシーンがやってきます。まあ、2人でいちゃついているだけなんですけどね。

こんなふうに楽しく進むイルジメとウォルヒの恋ですが、結婚の報告に行った和尚の所で、イルジメは「おまえの心にウォルヒはいるのか?」の問いに即答できませんでした。ウォルヒを守ってあげたいと思う気持ちは、単なる亡きダルの身代わりにすぎないのでは無いのか?彼の心に迷いが生じます。おやまあ、本格的なラブメロでございます。おもしろいじゃないの。ウォルヒはウォルヒで、表面上は楽しそうにしてましたが、夜が怖かったのです。こっそり出て行く最愛の人。場合によっては、もう帰ってこないかも・・という怖さと戦っていたのです。それでも、彼の行動を止めなかったのは、盗賊とはいえ、人を殺めることなく、行いに共感するところがあったから。幸せそうだった2人の心の奥に、隠された気持ちがありました。ほら、同居モノの中盤から後半にかけての、泣きの伏線ですかねぇ^^

ク・ジャミョンのペンメへのプロポーズも笑いました。20年振りにいきなりペンメの所にやってきた男が、息子の消息を伝え、見つかったら結婚してというわけです。そりゃ、20年片想いしてたほうは、待ちに待った満足な告白ですが、言われたほうは、よく考えるとポカ~ンってなものです。「私、あなたのことよく知らないんですけど・・いきなり結婚の申し込みですか?」と普通思うでしょう。もちろん、ペンメの答えは「ちょっと考えさせて」でした。まあ、古き時代ですから、お互いの気持ちを確定して結婚というのでは無くて、女性は男性から望まれたら結婚し、一緒に暮らすうちに情を湧かすというのもありだったのかもしれません。ク・ジャミョンは、本当にペンメ一筋で、彼に想いを寄せる茶母のスリョン(チョン・スヨンさん、「宮」のチェ尚宮ね)が、めったにしない女性の格好で、ク・ジャミョンの家を訪れたら、「女性みたいだ」と言ったのは笑えました。もともと女性じゃん。失礼だろ~^^

え~と、イルジメとウォルヒの恋に平行して、短編ぽくイルジメの義賊としての活躍が描かれていますが、まあ、そっちはそんなもんで・・・(おい、内容を書かないの?)ただ、イルジメという盗賊の存在が大きくなるにつれ、ウォルヒの家に暮らしている男もイルジメっていうのが、素性がすぐばれそうで怖いです。どう考えても、イルジメの居所がいつかばれていまい、ウォルヒがピンチ・・そして、この時、イルジメは、今度は彼女を救えるのか?心の中のウォルヒの存在を確信できるのか?が大きな焦点です。

前半に比べると、私のある種のツボに入ってきたので、楽しく見てます。「宮」好きなら、意外といけるドラマってとこに昇格していますよ。

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2009年9月23日 (水)

韓国ドラマ「帰ってきたイルジメ~美賊イルジメ伝」7話まで見ました。

韓国ドラマ「帰ってきたイルジメ~美賊イルジメ伝」7話まで見ました。

このドラマはでてくる女性をかたっぱしから、瞬時に恋に落としてしまうイルジメの物語です。おいおい(笑)本気にしちゃ駄目ですよ^^

主役イルジメを演じるチョン・イルさんは、とても格好良くて、無理もないと思います。だいたい、ストーリー中でさえ、「何故、ひと目会ったイルジメに心を許すのか?男前だから・・・主役だから・・・」とナレーションが入るわけですから、その不自然さは、すでに開き直っています。まさに、漫画の世界ですね。イルジメは中国で拳法を習い、韓国で剣術を習い、ついには、日本(対馬)で忍術を習います(そりゃ、無敵となるね)。それでもって、対馬で出会うのは沢庵和尚と宮本武蔵とくれば、もう好きにして下さいの世界です。

キャストは、イルジメ母の白梅(ペンメ)をチョン・ヘヨンさん。「火の鳥」以来好きな女優さんです。お母さん役では、ちょっともったいない。ペンメに20年くらい片想いの補盗庁官吏ク・ジャミョンをキム・ミンジョンさん。イルジメの初恋の人ダルと彼女亡きあとダルにそっくりなウォルヒをユン・ジンソさん。この人、私には見慣れない人です。映画の方で有名なのかな。どっちかというと地味な顔立ちですけど、そこは女優さんで、決める時はきれいです。そうそう監督は「宮」のファン・イルレさんです。洞窟で、イルジメの初恋の人ダルが奔放にイルジメを上から襲う演出なんか、体勢違うけど、「宮」を彷彿させます。チョン・イルさんは、「宮」のチュ・ジフンさんに似た感じです。

さて、第1話、でだし・・・何じゃこりゃぁ~~~と当惑しているうちに睡魔に襲われること2度。ほんとに数分で寝たという新記録・・・しかも2度も・・(笑)そして、本筋らしきところに入っても、なかなか話がわかりません。はい、ここで、リタイヤしたい人はどうぞ~って感じです。妙なナレーションは、「説明せんと話がわからんのかい」と思わせるほど、想像力を働かせるにはとっても邪魔なんだけど、新しい試みとして、そのうち慣れます。伝説を講談師が語るってのを狙ったんでしょうね。ストーリーの行ったり来たりは、我慢してたらそのうち繋がります。話の内容は・・・感動無く、泣けず、怒れず・・・そのうちあまりの馬鹿らしさに笑えます。韓国の海で遭難したイルジメが対馬に流れ着いて、忍術を習うとこは、もうあきれていて大きく笑っていました。ここまでやるかいって感じですね。

このドラマ見ている人・・いつリタイヤしたと言っても同意します。私、何故見るのを止めないのか?今のところ漫画ぽいので不快感が無いんですよね。こりゃ、もうどこまで行くか見てやろうじゃないかい!・・・・どっかで、大逆転の感動シーンはあるのかい?・・なんで、あんなに女性にもてるんだ!悔しい^^やっぱ、人生は容姿かぁぁ!

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