ストック

2006年11月11日 (土)

韓国ドラマ「ストック」見終わりました。

韓国ドラマ「ストック」全20話見終わりました。とっても良いドラマです。笑わせるわけでもなく、迫力があるわけでもないけど、何か細い糸を紡いでいくような繊細さの感じられるジーンとくるドラマでした。見終わった後の余韻が落ち着いていて気持ちよいです。これは、見ておかないと損ですよ。

前回、視聴を止めて感想を書いた所が、休憩するにはベストのところだったみたいです。
以下、最終話までの感想を書いていきますね。ネタバレありますので、注意です。

 

18話、スンジョ(リュ・ジンさん)はヨンジュ(パク・ジンヒさん)にプロポーズします。しかし、ヨンジュはこの申し出を断ってしまうんです。抱きしめられた時のヨンジュの手、家に帰るヨンジュの足元、視線の動き・・などに、ヨンジュの迷いが表現されていて、なかなか良いシーンでした。ヨンジュのスンジョからの求婚拒否の理由は「私のせいで、苦しむ人が多すぎる。愛しているからこそ、身を引きます。」という理由です。1度、ミニョクとの恋で、回りを苦しめてでも進んだヨンジュですので、重みがある言葉です。このあとの20話で、この言葉に対する受けの言葉をスンジョが言います。「忘れないで!君の幸せが回りの人を幸せにする。」 うまい!とっても良い言葉だ。リュ・ジンさん格好良すぎます。^^ 別れることにした二人。ここからはとっても切ないです。ヨンジュの気持ちの方向がはっきりしましたので、見ている方にもその感情がストレートに伝わってきます。

19話、屋上で、ヨンジュの幻を見るスンジョ。ヨンジュの輝く笑顔がそこに見られます。幻が消え去った後のスンジョの悲しいこと・・。ちょっと脱線しますが、最近、おきにいりのKPOPキム・ヒョンジョンさんの「がんばれ、ヒョンジョン」の歌の中に、こういうフレーズがあります。(悲しい歌なんだけど、とっても元気になるリズムで、最近の通勤時のテーマ曲です)

一度通った道なのに、違う人の手を握ると、すべて新鮮に見えるもの、まるで初めてのように。 2人で一緒に歩いた道を1人で歩いているだけなのに、一歩一歩が心をしめつけて悲しくさせる。

いつも、そばにいてくれた人が欠けると、その風景が変わってしまうし、その変わった風景が、過去の記憶と共に自分に押し寄せてきて苦しめられます。そのような二人の様子が、心に伝わってきました。

久しぶりに偶然会ったヨンジュとスンジョ・・かすかに涙ぐみながら発せられたヨンジュの「元気ですよね?」の短い言葉に、とっても深い想いを感じてジーンときたのは、私だけでしょうか?。そうなってくると、ヨンジュの視線だけで、スンジョへの愛を感じます。いいよ!このドラマ。^^

ウヒョク父のリハビリ・なぐさめを兼ねて、孫のハヌルを訪問させます。ここへハヌルを持ってくるとはね。祖父にとって、この攻撃に耐えられるはずがありません。一度死の淵まで行ったウヒョク父ですので、過去の憎しみなんて、ちっぽけなものなってしまいます。自分の人生の先が見えている時に、いろいろなことにこだわることに何の意味があるのでしょう。そう考えると人は優しくなれるでしょう。

最終話。家の前の階段を上ってくるヨンジュ。家の前で待つスンジョは、黄色い電灯のあかり(このドラマって、黄色の灯りがノスタルジックな感じを出して効果的です。)のもと、風景と一体化しています。これでは、家に向かって階段を上がるたびにその人を捜してしまうのも無理ありません。私もヨンジュの目になって、スンジョを捜しているところが、作り手の意図どおりでちょいと悔しい。

そして、ついに、ミニョク父の家に入ることを許されたヨンジュです。ウヒョク父の「息子の嫁よ」の呼びかけで、私がボロボロになったのは、いうまでもありません。良かったね。ここで、泣けというようなベタな展開なんだけどいいじゃない。素直に泣くよ。私。

意識して忘れてましたが、ウヒョクは、「見守る愛ではなくて、一緒に人生を歩く愛が本物だ」という言葉でスンジョを認め、自分の道を歩もうとします。ふ~よかった。^^

最後にスニの言葉を紹介して、私の感想を終わります。「あなたと私、別々の道を歩んでどこかで再会できたら、その時はお互い笑い合えるといいね」   ありがとう。よいドラマでした。

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2006年11月10日 (金)

韓国ドラマ「ストック」17話まで見ました。

韓国ドラマ「ストック」17話まで見ました。残り少しになったので、全部見てから感想を書こうと思ったんだけど、結末を知らないから書けるというところがあると思うので、ここで書きました。まず、これまでのこのドラマの感想は、ちょっと古い感じはあるのだけど、しっとりと落ち着いた良いドラマだと思います。

さて、格言じみた言葉を探す癖のある私です。10話でのヨンジュから友人シニへの言葉、「人は思いもかけない方向へ行くことがある。でもその時は戻ればよい。やり直せるよ」 そうです。間違った~やっちゃった~って時、ありますよね。でも、元のところへ戻るのが、すごい勇気です。新しい道へ行くのは、もっと簡単です。その時々で、どの道が正しいなんてわからないものですから、結局自分の行く道が正しいと信じるしかありません。仮に進む道が違うと思って変えても、その変えた道が正しいと信じているわけですから、同じことです。生きていく上には、うれしいこと、悲しいこと、腹の立つこと、いろいろあるわけで、過ぎてしまった時間を戻すことはできませんが、自分の気持ちを戻してやり直すことはできるはずですね。

12話のあたり・・・ちょっと前のドラマに特有なのかもしれませんが、いじめが強烈です。最近のドラマでは、ワンパターンを感じさせますので、いじめシーンってのは流行らないですよね。ひどすぎると不快感に変わりますもの。その裏で進行するスンジョ(リュ・ジンさん)とヨンジュ(パク・ジンヒさん)の揺れる恋心が、切なくて良いです。スンジョの想いを伝える言葉がいっぱいでてきます。「同じ空間に生きていると思うだけでも、幸せを感じ慰められる・・僕は、君の幸せを祈っている。そしてその幸せは僕から始まって欲しいと願っている」とか・・・かっこいい男からの一途な猛アタックです。私、スンジョに高ポイントつけて、応援する気になっています。でも、ヨンジュは、スンジョを意識しながらも、負い目のためか、一気に恋におちません。ヨンジュが2度目の恋を誰とするのかが一番の焦点だと思っています。ヨンジュにしてみれば、スンジョとの恋は、はじめのミニョクとの恋と同じくその親からの反対が予想されるわけです。同じ繰り返しをするのはつらいですので、スンジョへの恋へ踏み込むのを逡巡するのは当然ですよね。ここで、スンジョのかっこいいところが、けっして縁を切って駆け落ちはしない。親に認めさせるまで待つ(がんばる)というところでしょう。それでも、ヨンジュがつらいのは変わりありませんので、ヨンジュへ気配りは最優先にしないと、この恋はつぶれると思います。

さて、ここで、言いましょう。このドラマを見ていて、あらためて一番感じたことは、「ドラマの感想はすごい主観的だ」ということでした。 なぜって? 私、ウヒョク(チェ・ミニョンさん)が好きじゃないんです。以下、暴言ですわ。^^この役、別の人が演じてて、それが好きなタイプの人だったら、ウヒョクの切なさに同情し、応援したくなったはずなんです。それが、好きじゃないために、「何をウジウジやってんだ。さっさとあきらめんかい!。おまけにシニまで傷つけてるじゃないか!はいはい、じゃましないようにね~」って感情が湧いてくるんです。ついにウヒョクがヨンジュを抱きしめながら愛を告白するシーンでも、逆にむかついてて、「まさか、ヨンジュ、心の中で、ウヒョクを実は愛してたという展開はないだろう!お願いだからウヒョクは振って・・」と思って見てました。普通は、切ない名シーンとなるとこで、むかついてる私、最低ですね。ヨンジュの子のハヌルが、ウヒョクに慣れすぎているのが、スンジョにめちゃ不利になっています。ということで、ハヌルも好きじゃないです。(ほら無茶でしょう^^)

このドラマでの未婚の母のヨンジュには、いろんなシーンで胸が痛くなるものがあります。まだ、昔の考えが残っているのか、未婚の母ということに対する差別が、とっても大きいみたいです。そんなことで、人間を評価するほうが情けないと思うわけで、ちょっと理解できないところがあります。人の価値観はいろいろあるので、その人がどう思うかについては、しかたないものがあると思いますが、人のある面だけでその人間を判断するのではなくて、もっと知り合ってから、いろいろな点から判断するようにしたいと思いますね。もっとも、人を判断したり、評価したりできるほど偉くないとも思いますが・・・。

実は、女性陣はとっても、気に入ってるんです。ある角度で、写るととってもきれいな主演女優パク・ジンヒさんは、まじめな表情と笑顔のギャップがあり、魅力となっています。友人役シニのチェ・ジョンユンさんは、とっても切ない役を熱演しています。いじめ役のヘビンもけっこう好きな顔なんです。(化粧変えて、きつい感じを変えたら、相当良いと見ている^^)

あと、数話となりました。次の感想が冷静に書けるものになるのでしょうか?またね^^

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2006年11月 7日 (火)

韓国ドラマ「ストック」8話まで見ました。

韓国ドラマ「ストック」8話まで見ました。6話から7話、未婚の母となったヨンジュの貧しいけど、子供と親切なおばあさんに支えられた幸せな生活が描かれます。しかし、助けてくれたおばあさんの定食屋が立ち退きにあい、ちょっと問題発生です。ここで、ちょっと展開に違和感あるんですが、弁護士のスンジョ(リュ・ジンさん)登場!。髪が短く、スーツをビシッと決めて、めちゃかっこいいです。8話で、このスンジョがヨンジュに対して恋におちるわけです。恋愛ドラマの障害は大きいほどおもしろいわけで、どうなるのでしょう。弁護士スンジョにとって、親友の未婚の母、しかも、自分に反発している貧乏な女性に対する恋。ライバルとなるウヒョクは、兄の愛した未婚の母、さりげなく見守っていても、兄の弟としてしか今のところみてもらえない恋。うわぁ~どっちも大変だ! しかも、スンジョ、ウヒョクとも、他にそれぞれ彼らを好きな女性が配置されていますので、ややこしくなります。ひょっとすると出てくる人はみんな、片想い? 未婚の母となって健気に生きるヨンジュが2度目の恋におちるのはどちらなのでしょうか。このドラマ、最後まで、結局「初恋の相手+子供の父+亡き人」であるミニョクに誰も勝てず、ヨンジュはミニョクを決して忘れず子供を育てていくというのもおもしろいですが・・・そりゃ無いよな^^。ウヒョクは、本当にさりげない優しさを見せ続けていますので、好感度が高く、ヨンジュの子ハヌルも慣れていますので、有利みたいなのですが、いかんせん、認められてはいないものの義理の兄嫁との恋というところに大きな弱点があります。一方のスンジェのヨンジュへのアタックはこれから見られるのでしょうが、いままで私が見た他のドラマから判断すると、リュ・ジンさんの持つクールな雰囲気から、どうしても役として、「ライバル役で最後泣く;;」という展開を予想してしまいます。ふふふ・・・こういうように、ちょっと先が読めない8話終了時点です。先が読めないということは、期待しているということですので、よろしく。^^

8話のバス停でスンジョ(リュ・ジンさん)がヨンジュ(パク・ジンヒさん)に向かって、「言いたいことを我慢していると、長生きできないそうですよ・・・え、お子さんが・・・」と言ったシーンのあたりでの、スンジョのとまどいの表情とバス停の灯りをバックにしたヨンジュの美しさが良かったです。でも、普通、言いたいことをそのまま言ってたら、回りに人いなくなっちゃうよ。(普段、いやな事ばかり考えてるためでしょうか^^)いったん口に出した言葉は取り戻そうとしても戻ってはこないです。自分の発したちょっとした言葉でも、他人には大きな意味があったりして、いつまでも忘れてもらえないなんてことになったら悲劇です。

また、文章に書くのは、後から何度も読み直せるという意味でこれも怖いかも・・・(笑)。

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2006年11月 6日 (月)

韓国ドラマ「ストック」5話まで見ました。

韓国ドラマ「ストック」5話まで見ました。4話から5話、ひと言でいうと重いです。無茶苦茶、不幸な展開です。睡魔なんぞ襲ってきませんわ。^^単純に、ミニョクの父親に「それはないだろう!」と画面に向かって言うほど、結構夢中で見ています。^^

変な違和感を感じていたのは、高校生の時を演じていたからだったみたいで、それぞれの登場人物が、上手く動き出しました。しかし、この展開で行くとは思いませんでしたよ。これから、どういうストーリーにするのかちょっと予想できません。

愛する人の子供・・・生みたいですよね。しかし、支えてくれる人はいないし、生活力もない。友人から、世間を甘くみるな!と言われ、これからの自分の人生を損得で考えるなら、わかっている結論があるのに、そっちへは行けないわけです。子供を自分の意志で失うことは、自分の愛、生き方さえも否定するようで、できないことだったのでしょう。でもって、ヨンジュのつらい人生が始まるようです。このあたり、主演女優パク・ジンヒさん、笑い顔から悲しみにくれる表情に変わり、不謹慎なことに、私、とっても美しいと思いました。

ウヒョクの恋もきついものがあります。兄が愛した女性で、兄の子がいるという状態での恋愛は、倫理的に実りそうな気がしませんが、どうするんでしょう。障害が大きいほど、ドラマがあるという意味では、期待を抱かせますがね・・・。

「あの青い草原の上に」と同じように、このドラマでもミニョクに言わせましたね。「1日1日を幸せに暮らせば、1年が10年に積み重なっていくと思う。今日を大切に生きて、いつか人生を振り返った時、どれもすばらしい日だったと思えればよい。」いやぁ。「待ってました~」って感じです。このドラマおもしろいみたい。^^

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2006年11月 4日 (土)

韓国ドラマ「ストック」見はじめました。3話まで

韓国ドラマ「ストック」見はじめました。名作「あの青い草原の上に」、名作「復活」の脚本家つながりですので、それなりに期待のドラマです。3話まで見ました。展開が早いです。

高校生のイ・ヨンジュ(パク・ジンヒさん)と教育実習に訪れたカン・ミニョクさん(イ・チャンフンさん)との恋から始まります。ここにミニョクの弟ウヒョク(チェ・ミンヨンさん)がその2人に切ない眼差しを向けるという感じで序盤展開していきます。なんだか、若い恋という感じが、上手に伝わってくるヨンジュの行動に、過ぎ去りし昔を思い出して、心が動きます。このドラマ、これまでをひと言でいうと「じわぁ~」とくるドラマです。

さて、それぞれのキャラについて述べますと・・・まず、ヨンジュ・・・現実にもこういう女の子、よくいるんですよ。男性に友達って言って、あんな感じでベタベタしたら、されたほう(ウヒョクね)は、友達以上の感情を持つでしょう。でもって、友達以上の感情を持っちゃた男性が、気持ちを向けようとすると、きっと「そんなこと、言われても・・・あなたとは、友達以上の感情は無いの」とか言うんですよね。たいていこういう娘は明るくて、もてるんだけど、ちょっと人騒がせです。ここでは、友達としてのウヒョクへの態度と好きなミニョクへの態度は、全然違っています。ミニョクへの態度は、見ているこちらにも、ドキドキ・・が伝わってきて良い感じでした。^^次に、ミニョクですが、演じている人が「ソドンヨ」のモッラス博士ですので、そのイメージが強烈に残っています。ここでも、誠実な人物を演じてますので、応援したくなります。4話予告では、大変なことになりそうですがね;;。でもって、ウヒョクですが・・・。困った。好きじゃない顔です。兄と好きな女性の恋を見つめる人物で、切ないはずなんですが、好きじゃない顔なんで、思い入れができません。これは、私の勝手な問題なので、ドラマの質やストーリーには、関係ないですが、個人的には大問題です。まあ、学生服を脱いで、イメチェンしたら、また変わるかなぁ。今後の展開知りませんが、タイトルの2番目に出てくる人物に思い入れできないと、つらいドラマになりますがな。(笑)ちなみにタイトル3番目にでてくるのは、リュ・ジンさんです。この人もソドンヨで、主人公のライバル役ギルとしてがんばったイメージがありますが、私的にはとってもOKの人です。よし、このドラマは、リュ・ジンさんとパク・ジンヒさんで行こう!(無茶だ^^)

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