ラブレター

2006年11月23日 (木)

韓国ドラマ「ラブレター」見終わりました。

韓国ドラマ「ラブレター」見終わりました(20話)。

さあて、16話、冒頭で、アンドレアの神父への夢をあきらめさせたくなくて、ウナはウジンを愛しているといいます。すでに、アンドレアはウナへの愛を確信していますので、信じることはありません。前に雨宿りした場所で、ウナにプロポーズするアンドレア。死が二人を分かつまで、一緒に居よう。その期間が短いことを知っているウナの気持ちが伝わってきます。でも、私、この手の病気オチでは、なかなか泣けません。なぜかと考えると、病気は悲しいものだから・・・わけわからない理由ですね。この悲しさに対して、健気に生きようという姿勢が強ければ、初めて泣けるのだと思います。ウナが、自分が医者であるがゆえに、病状の判断ができてしまい、あきらめの様子が強いのがちょっと悔しいです。

16話で、もっとも感じたのが、アンドレアに扮するチョ・ヒョンジェさんがハンサムなことと、とっても神父服が似合っていることでした。神父服を脱いで、普通の服を着たら、魅力半減と思ったのは私だけでしょうか?。いつの間にか、アンドレアは神父服という強固なイメージが作られてしまっています。

17話は、ウジン父の過去の密告問題で展開します。ウジン父の件で、ウジンはアンドレアを絶対許さないと言います。このあたりのウジンのいやらしさの演技がうまいとも言えますが、相当むかつきます。いろいろな問題をその本人のせいにせず、人のせいにする性格がとってもいやです。何かうまくいかないときに、上司が悪いからとか、職場の方針が悪いからとか、お金がないからとか、自分以外のことのせいにすることってありますよね。確かに自分以外のことが原因でうまく行かない場合もあるでしょうが、ここで、自分自身の行動はどうだったかを見つめてみることが大事だと思います。すると、自分にまったく非がないという場合はまれですので、他を非難する気持ちはおさまってきます。そうなると、次はきっと、わずかでもうまくいくと思います。いや、うまくいくと信じたいじゃありませんか?。

19話から20話にかけては、ウナの病気問題と神への信仰をひっかけてドラマの収束を図ります。たくさんの泣けそうな場面で泣けない私・・・・。ウナの元気がなくなっていくのがイヤなのです。もっと、単純に言うとイヤなものは見たくないのです。というわけで、なんとなくため息のでる19~20話でした。

終わり方が難しいと5話で予想しました。この終わり方は、私の予想の中にありませんでした。この終わり方を視聴者に納得させるために、最終話近くで、神の存在・信仰を意識させたのですね。知らないうちに、アンドレアが神父になるのを納得してしまったような気がします。ウナとアンドレアの愛は、神父とか生き死にとかを越えていて、問題とならないんだよという気持ちにさせて終了というわけなのです。

全編を通じて見ると、病気ネタの前のウナの切なさがきれいでした。アンドレアは、迷える子羊ですが、なんと言っても、チョ・ヒョンジェさんがかっこいい。チ・ジニさんのウジンは、自分の愛に一生懸命ですが、ほとんどの場面で腹立ちキャラでした。ウナのラブレターとアンドレアのイタリア旅立ちの手紙のエピソードが、うまくできていました。前半にほとんどの伏線を明らかにしてしまったため、あとは、神父問題の繰り返しで中盤をつなぎ、後半は病気問題で盛り上げ、最後は拝んで終了^^ということです。ウナの切なさという点では、全編を通じて見られますので、これがツボにはまればとっても良いと思われます。人によっては、かっこいいアンドレアの愛と信仰の間での迷いが良いという人がいるかもしれません。キスシーンの少ない(神父さまだもん)健全なせつないドラマでした。私は、このドラマのウナ演じるスエさんが結構気に入りましたので、病気ネタがはげしくなる前までなら、もう一度見てもいいかな^^と思います。

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2006年11月19日 (日)

韓国ドラマ「ラブレター」15話まで見ました。

韓国ドラマ「ラブレター」15話まで見ました。以下ネタばれあります。注意!

 

まず、6話から8話までは、アンドレア母のささやかな望みで、なぜか大きな問題になっていきます。アンドレア母は、ときどき実の息子に会えればよいという希望程度でしたのに、ウジンとウジン父が妙にこだわってしまい、ひどいことになってしまいます。長年、母だと思っていて、慕っていた人が、実は育ての母だった。ここで、どうして、息子のウジンがひどいことを言えるのか理解できません。人間が変わっているわけでは無いのですから、「ありがとう」と感謝し、実の息子が見つかったなら、共に喜ぶのが家族というものでしょう。ウジン父も、自分の罪の意識のためか、友人を裏切ってまで得た自分の妻にひどい態度を示します。ということで、ウジン一家は???な集まりですわ。

このわけわからないウジン一家のあおりをくいながら、神父への夢にこだわるアンドレアとウナの2人の恋もつらいことになります。アンドレアは、ウナを愛していることに気づきましたので、神父になれないだろうと思いながらも、イタリアへ旅立ちます。ここで、大きな問題・・・アンドレアの気持ちをつづった手紙ですよね。「ウナ、愛してる。1年たったら、呼んでくれれば戻るよ」というような手紙の内容です。これをウジンが、ウナの部屋から盗んでしまうんですよ。ドラマとはいえ、もう、無茶苦茶、腹が立ちましたわ。ほぼ、人の人生を変えるほどの重要な手紙です。これを盗めるような奴は、恋愛とか言う前に人間止めてください。まあ、ウジン父も友人を裏切っていますので、遺伝子がそうさせたのでしょうかねぇ。(そんなわけない!) 普通の人間なら、良心の呵責に、一生つきまとわれることになるでしょう。しかし、良心の基準は、人によりいろいろですので、そういうことができる人間に何を言っても無駄です。また、行為自体を忘れるというあつかましい性格の人もいるかもしれませんね。アンドレアも、そんな大事な手紙を置きっぱなしで、ライバルに取ってねと言い残したのと同然のまま、旅立つというところが思慮が足りないと言われてもしかたありません。手紙やメールは、届いているかどうかがわからないものとして使用する媒体だと思います。だから、重要なことは、電話を使ったり、実際に会って話をしたりして、そのあと、手紙やメールで確認して、記録に残しておくというようにしないとね。職場で、よくある会話 「今、メール送ったからね~だいたいこういうことなんだけど、見ててね~」・・・・最初から電話で話せよ!ひまじゃ無い時はこれもありですけどね^^。この正しいやりかたに従えば、ウナに直接「僕は神父になれないかもしれない。君を愛しているから・・・イタリアに行って、勉強しながら考えてみるけど、1年後、もう一度会って僕らの将来について考えてみよう!」と言って、それから、「僕の気持ちをもっともっと伝えたくて手紙を書きました・・・」から始まる手紙を残せばいいじゃん。・・・これだと全然ドラマになりませんね。アンドレアがウナに愛を告白した瞬間にめでたしめでたしとなってしまいます。(笑)

さて、9話は、早送りしたいようなウナとウジンのデートシーンがでてきます。でも、スエさん(ウナ)・・うまいもので、笑顔になっていても、その笑顔に影があるんですよね。心にアンドレアを抱きながらも、ウジンに「そばにいて!」というウナの微妙な表情は良い感じでした。そして、10話、アンドレアがイタリアから帰ってきます。ウナから連絡もなく、ウジンからは、ウナとつき合っているみたいな情報を流されていたアンドレアですので、すっかり、ウナのことは心の奥底に凍らせてしまっています。いきなりのウナとアンドレアの再会シーンを持ってきました。このウナを演じるスエさんは、完全に私のツボに入ってしまいましたので、何をやっても好意的に見てしまいます。韓国ドラマ「4月のキス」とは大違いですね。役柄によって印象が全然違い、その役で、その人のイメージができてしまうところが怖くもあり、おもしろくもあるところです。

ウナは、どうやら心臓に大きな病を抱えているようです。このウナを救うのは神父としてのアンドレアでしょうか、それとも心臓外科医としてのアンドレアでしょうか?お楽しみ^^・・・一方、アンドレアは、感情に乏しいという心の病気を抱えてしまいました。アンドレアの病は、アンドレアの心をウナが持って行ったためですよね。大きな悲しみの感情を封印するためには、喜怒哀楽の感情すべてを押さえ込み、自分に起こっている事を何か他人事のように客観視してみるようになってしまうことは、理解できます。精神の破綻を防ぐための方法です。

11話で、キスシーンが登場します。ウジンの強引なウナへのキスです。前にも述べましたが、韓ドラの法則・・・女性の手に注目しましょう。ほら、相手の背中に手が回らない場合は、拒否です。ウナ、ウジンのキスに目をつぶっちゃいましたが、心は完全に拒否ということがわかっちゃいました。11話でアンドレアとウナが往診にでかけます。ウナを見つめるアンドレアの目が優しい。幸せそうな2人・・・神父あきらめて、医者でやってきゃいいじゃん。人を救うことができる職業だよ。ほんとにアンドレアは頑固だ。往診の帰り道・・・このあたりで、雨に濡れたスエさんのとっても綺麗な映像が見られます。Loveletter うまくとったなぁ。まるで別人だぁ。ありがとうございます。いいもんを見せてもらいましただ!!

12話、もっと延ばすと思ったら、あのアンドレアの旅立ちの時のウナへの手紙が、突然、ウナに渡りました。すでに時は流れ、あの時には戻れない。とかなんとか言わず、「さっさとくっつけ~」。ウナは、残り少ない人生を愛するアンドレアと過ごしたいと思うのは、当然です。でも、自分の病気のことは言いません。このままでは、ウナの死後のアンドレアに、やさしいようで、最も残酷な仕打ちをしていることに気づいてほしいです。これで、ウナを失えば、アンドレアは一生後悔に捕まります。その人を想うなら、一緒に苦しむほうが、逆に後腐れがなくて良いような気がしますよ。

ここから、14話くらいまで、ウジンのひつこさと、自分の行った罪の大きさへの意識(過去のことって割り切ってるもんねぇ。許さん!)、厚かましさ(ウナの部屋の合い鍵作って勝手に人の部屋に入って何とも思わない無神経さ)で、むかつき、そして、アンドレアのがんこさ(いいかげんに神父になるのをあきらめようよ)にイライラします。いいけどねぇ。ドラマ的には、ちょっとこのあたり間延びしていますね。

そして15話でやっと、アンドレアがウナへの愛にちゃんと向き合いはじめます。ここまで、神父という言葉の影に隠れて、よく逃げ続けてきたものです。しかし、ウジンにウナの病気のことが知られてしまいました。あと、数話、ウナの病気話で進むのでしょうね。このドラマ冒頭で、涙を流しながら、神父になろうとしていたアンドレアのシーンが、思い浮かびますので、ウナ死んじゃって、アンドレアは、神父となりましたとなという結末をちょっと予想しちゃってますが・・・どうなんでしょう?

そうそう、書き忘れてました。ドラマ中で、赤いバラを渡すシーンが出てきましたが、赤いバラの花言葉は「あなたを愛しています」です。赤いバラの蕾でも「あなたに尽くします」です。気軽に異性に渡しちゃだめです。意図していないなら、注意が必要です。^^長文になりました。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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2006年11月15日 (水)

韓国ドラマ「ラブレター」5話まで

韓国ドラマ「ラブレター」5話まで見ました。なんなんだぁ!このドラマ。5話までで、ほとんどすべての伏線エピソードを明らかにしちゃったじゃない。これからどうするんでしょう。でも、これまで、すごくいい!

ということで、「もう最終回間近なの」というような5話でした。こんな、序盤で、私、ボロ泣きシーン2つ。アンドレアと実の母の会食シーンとウナとアンドレアの洗濯干しシーンです。前者は、アンドレア母が、アンドレアが実の息子であるということを知り、実母であることも告げず、アンドレアの父の話をするシーンです。アンドレア母の立場で、見ちゃうともう大変です。あ~しんど~と思っていたところに、追い打ちのウナとアンドレアの洗濯干し場でのシーンがきます。自分の人生に一生関わって欲しいという願いを告げるウナにボロボロでした。本当は、「愛してる。私と一緒の人生を送って」という気持ちを抑えて、「側にいてね」というせつないウナでした。心に刻んでしまった人への気持ちは、もはや消せることは無いでしょう。私、途中で、そんなにアンドレアが好きなら、神父だろうが、何だろうが、関係無い。結ばれることは無くても、側にいることはできるはず。逆に神父なんだから、他の女性を妻にすることもないし、一生、つき合っていけるという愛でも耐えられるんじゃないかなと思って視てました。ウナは「もし、結婚するときがあれば、神父として参加してほしい。子供が生まれたら、洗礼を。そして、私が亡くなるときも面倒を見てね」と言うんです。そんな想いを持って別の人と結婚することはできませんし、された男性のほうも不幸です。救いを求めるために、チョン・ウジン(チ・ジニさん)と付き合い、アンドレアとの距離を置こうとするウナですが、どうなるでしょうか?これで、チョン・ウジンに救われたりしたら、私は個人的に怒りますよ。何があっても、ウナはアンドレアが好きというふうに作ってくれなくちゃイヤだ~(子供か^^)

5話にて、最終の落とし先を予想すると・・・困った。アンドレアが神父をあきらめないとハッピーエンドにならない;;。それ以外だと私に欲求不満が残る。しかし、アンドレアが神父をあきらめるのは、生き方として安易だ。チョン・ウジンと幸せになるウナでは、だめ!というかイヤ!。病気で、ウナかアンドレアを亡くしてしまう?うーん。わかりません。このドラマの終わり方難しいぞ。^^知ってる人には、こんなこと書いてる私、おもしろいでしょうね。^^

チョン・ウジンのキャラは、もちろん好きではありません。神父になるまでの、残された時間を幸せに過ごしていたウナとアンドレアの生活に割り込み、波紋を広げたわけですから・・・おまけに、結果として、ウナの渡せなかった手紙を持ち出して、公開しちゃった原因人物ですので・・・。ウナとアンドレアの生活が、いつまでも続くものでは無かったにしろ、そのままにしておいて欲しかったです。まあ、彼の存在により、アンドレアにウナを女性として意識させることに成功したわけですから、そういう意味ではよかったのかもしれません。

ウナを演じるスエさん・・・とっても気にいっちゃいました。これまで、こういうのが視たいと思っているように、演じてくれています。しかし、やはり、芯に強いものを持つキャラみたいです。でも、この人でてくるとなんでこんなに平手打ちシーンが多いんだ? 似合ってるの? ただいま、3回です。(数えるなっちゅうの^^)

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韓国ドラマ「ラブレター」見はじめました。2話まで

すでに、多くの人が見終えているとは思いますが、韓国ドラマ「ラブレター」を見はじめました。2話まで・・。

神父になると決めているチョ・ヒョンジェさん演じるイ・ウジン(アンドレア)と彼に切ない目を向けるチョ・ウナ(スエさん)そして、ウナを愛するチョン・ウジン(チ・ジニさん)の物語みたいです。韓国ドラマお約束とも言えるウジンの出生の秘密(お母さん生きてるの?)と大きな障害(神父は神に仕えますので、女性には仕えません。2股になりますもん)を含んだドラマですね。チョ・ヒョンジェさんは、私としては、ちょっと「ソドンヨ」を引きずってまして、しゃべりを聞いているとそっちを思い出します。困ったものですわ。

注目はもちろんスエさんですね。スエさんは、しゃべると声が低いので、大人っぽい感じがして、高校生の役はちょっと違和感ありました。いきなり、平手打ちも見せてくれましたので、期待どおりです。(いや、そんな期待はしてないって・・(笑))「海神」「4月のキス」とどっちかいうと、苦手な女優さんなんですが、このドラマでは、・・・・・

はっきり言おう。可愛い(*^_^*)。

これは、私にとっては、とっても意外な感情です^^。2話にて、いきなり見せた切ない表情と笑顔にイチコロです。2話の表題は「渡せなかった手紙」です。海辺でのシーンでのスエさんのきれいなこと。この手紙の内容の気持ちを、アンドレアに伝えようとしたら、ウジン(アンドレア)のほうから、「もう抑えることができない」なんて言われます。「え~~~私に恋の告白なの~」とウナ、目をキラキラさせていたら、いきなりの神父になりたい発言ですから・・・。がーん。神父発言で、地獄に突き落とされるウナでした(可哀想だ)。 それでも、ウナは、アンドレアが神父になるのは、まだ先だよねと言い聞かせて、立ち直ろうとします。2人で大学に合格して、一緒に住むことになり、とても幸せそうなウナが見られます。ウナが、アンドレアに、ネクタイを結んであげるシーンでは、もはや新婚夫婦を見ているみたいにこっちが、恥ずかしくなりますが、しっかり見ました。なんかけっこうなドキドキシーンでしたよ。どう考えても、スエさんの役は、切ないものとなりますし、おまけに可愛く見えるとくりゃ、たまりませんなぁ~~~。以後、期待~。

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