大望

2007年4月 7日 (土)

韓国ドラマ「大望」全26話見終わりました。

韓国ドラマ「大望」全26話見終わりました。う~ん。こういう物語だったのかぁ。男女とも出てくる俳優さん・女優さんとも、みんな、とっても上手に役を演じてます。

しかし、私としては、いまいち、はまれないのは何故でしょうかね。話を大きくしそうなところで、あれ?と思うことが多かったためでしょう。たとえば、チェヨンの商団が行商人のネットワークシステムを作って発展するのかと思えば、途中でヨジンネタで中断・・・トンヒは、清国へ行って、それとの関係で何か起こるのかなと思ったらそれっきり・・・荷車と紙のエピソードはどうなったのかな?、宝の地図は、結局大きな意味はなかったの?シヨン父のその後はあんなもんでいいのかな?・・・などなど、本当はもっと長編にできそうなところを、まっすぐにヨジンを中心としたチェヨンとシヨンの愛を描ききりましたね。この部分は良かったですよ。

イ・ヨウォンさん演じるヨジンの愛に対する一途さは、全編を通じて揺るぎありません。「ファッション70s」の時と同じく、目に意志が感じられました。頑固一徹・・・揺るぎない信頼と愛情・・・一緒にいたら、最期の時は、まちがいなくチェヨンに看取られて人生を終えられるという確信・・・いやあ、こんな女性に愛されるチェヨンは幸せものです。とってもうらやましく思えました。

一方のチェヨン(チャンヒョクさん)ですが、こちらはちょっと変わった性格です。チェヨンの持つ正直さ、真っ直ぐさ、これが彼の本質です。でも、ちょっと思慮が足りないシーンが出てきて?かなと思うところもありましたね。ヨジンを義禁府から救出するシーンは、ちょっと荒唐無稽です。いわゆる警察署を爆弾でもって襲撃し、被告人を奪取するということですから、ヨジンが後日、無罪となっても、チェヨンのテロの罪は消えるはずがありません。一生、官吏から追われる大罪と思われますが、なんとなくうやむやになってしまいました。

人を指導するのには、3つの方法があるとでてきました。ひとつは力・・恐怖で人を導く方法。2つめは、利益で人を導く方法、そして、めったにいないけど、指導者の徳で、人を導く方法だそうです。チェヨンは、正直さを武器として、徳で人を指導できる資質をもっています。このチェヨンの人間的な成長もこのドラマのみどころです。でも、チェヨンの性格は、ちょっと、理想的すぎて、こんな奴いないよなぁと思ってしまう自分がちょっとさびしいです。

チョ・ヒョンジェさん演じる世子は、ビジュアル系としては、とっても良かったですが、性格的には世間知らずのおぼっちゃまでしたので、惹かれるといった感じではありませんでした。世子のまわりに忠臣がいないことを受けて、忠臣は、その指導者がつくるものだという言葉がありました。なるほど、使える部下は、上司がつくるもので、初めから使える部下はいないということです。う~ん。なかなか、含蓄がある言葉です。使えない部下ばっかりだと思っているあなた・・・一度自分の行動を振り返ってみましょうね。

そして、チェヨンが言った「愛する人を傷つけると、自分も傷つく」というのも印象的でした。普通は、愛する人を傷つける行動は取らないです。敢えて、傷つける場合があったなら、その精神的な刃は自分に返ってくるのは当然です。たいていは、どうでも良い人を傷つけて、気づかないという場合のほうが多いと思います。これ、知らないうちに、やってるんだよね。気をつけよう。^^

ソン・イェジンさんの演じるトンヒはとても良い役でした。やはり、チェヨンへの片想いに陥りますが、とっても可愛かったです。清国へ旅立つ準備をしている時に、チェヨンから、背中越しに抱きしめられてあわてるシーンがもっとも良かったです。私もトンヒのチマチョゴリ姿が見たかったです。最後に、清国から帰ってきたトンヒが、女性のかっこで現れるのではないかと期待したのですが、そんなシーンはなかったです。とっても残念~。

チャンヒョクさんの涙にはまると、相当な良作と思うでしょう。ワイヤーアクションの多用は、現実感の喪失へと通じますので私は嫌いです。ちなみに、ハン・ジェヒョクさんは、私の苦手な俳優さんの一人です。

配役が豪華ですので、見て後悔することは無いと思います。私は、はまれませんでしたが、後半はけっこう惹きつけられるものがありましたので、悪くはない普通の作品と思いました。

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2007年4月 4日 (水)

韓国ドラマ「大望」14話まで

韓国ドラマ「大望」14話途中まで見ました。私は、DVD版を見ていますが、あらすじを言ってくれる時があるので、それで、理解を助けてもらっています。

序盤、父フィチャンと兄の計略で友を殺されたチェヨンは家を出て、自暴自棄になり、山奥で鉄砲鍛冶デュイと暮らします。しかし、死んだ友達の家族が召し使いとして売られたことを知り、彼らを取り戻すために、トンヒ父の商団についていき、お金を儲けようとします。商団について行ったチェヨンは高利貸しに苦しむタバコ村の人々に出会い、彼らを救おうとトンヒを人質に残して、タバコを売りに漢陽へ向かいます。しかし、チェヨンは、タバコを売ることができず、途方にくれます。

ここでの、チェヨンの思いとは、自分は困っている人を見ると見境無しに助けたくなるが、助けようとしてもうまくいかず、自分の思いとは裏腹に逆に困っている人に迷惑をかけてしまうということです。そこで、選んだ選択肢は、愛するヨジン(イ・ヨゥオンさん)と駆け落ちして、遠くの異国で、ひっそり暮らそうというものでした。チェヨンの性格は優しくて良いのですが、まだ実力が伴っていないのです。だから、タイトルの「大望」とは、ぜんぜん違う小さな望み・・・愛する人と幸せに暮らすという夢に逃げ込もうとしています。通常の人間らしい方向ですが、これを許してはドラマになりません。ヨジンとの駆け落ちは、行き違って失敗し、兄シヨンから、「堂々と表門から、私を迎えにきて」というヨジンの嘘の伝言を聞かされ、自分の考えが甘かったことに気づきます。さあ、これで、チェヨンは、「自分が堂々と生き、周りの人にも誇りをもたらす人間になる」ことを目指します。見ているほうは、チェヨンの人間的な成長が余りに遅いので、どうするのだろうとやきもきしていましたが、やっと、大きな目標を設定して、そこへ向かって進む人間になるようですね。ここで、大きな展開点を迎えたと思います。

一方のヨジンは、次期皇帝の世子(チョ・ヒョンジェさん)の妃と内定しそうです。チェヨンとヨジンの恋は、身分の差から言って、結ばれそうな気がしません。お互いの切ない想いは、このドラマのポイントであり、見せ場でもありますが、どこかで、2人の笑顔が見られるのでしょうか?。ハッピーエンドならうれしいのですが、ストーリーとしては、ヨジン父の謀反へ関与とかで、ヨジンの身分を落とさない限りは結ばれないでしょう。

一方のトンヒ(ソン・イェジンさん)ですが、これはこのドラマにおいて重要な「明」の部分を担っています。少し違和感あった役ですが、見ているほうも慣れてきて、シリアスで暗くなりがちなドラマを明るくします。ポイントででてくるスパイスとして、とっても重要な役だと思いますし、出てくるのを待っているという気持ちになっています。トンヒとチェヨンが結ばれ、世子とヨジンが結ばれても良いと思うのは私だけでしょうか。だって、世子役のチョ・ヒョンジェさん・・・かっこいいんだもん。

ヨジンとトンヒ、チェヨンとシヨン、チェヨン父パク・フィチャンとトンヒ父チェ・ソンチェという3つの大きな対比が構成されています。それぞれの生き方・考え方の違いを見ながら楽しんでいきましょう。視聴スピードが上がってきましたので、おもしろくなってきたということでしょうね。

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2007年3月27日 (火)

韓国ドラマ「大望」6話まで

韓国ドラマ「大望」6話まで見ました。なんとなくボチボチと見進んでいます。

6話までの感想はというと・・・「何だ~この展開は、わけわからん~。」ってことです。ストーリーが変だといういう意味ではなくて、ちょっと難しいんですよね。私の悪い癖で、きっと、こういうように展開するだろうなと予想を立てて見ているわけです。

今回は、結果的に友人を裏切ったことになったチェヨン(チャン・ヒョクさん)は、ドンヒ(ソン・イェジンさん)の父の元で、商人として育てられ、ドンヒはチェヨンに片想いするけど、チェヨンはヨジン(イ・ヨウォンさん)ひとすじという物語になると思ったわけです。ところが、そういう感じではなく、自暴自棄となったチェヨンは、山中で鉄砲を作っている火薬師(イム・ヒョンシクさん)に助けられます。これとは、別にシヨン(ハン・ジェソクさん)は、いろいろ策謀していて、謀反とかが絡んできて、このあたりの人間関係が、かなり難解なんですよね。どう展開させるのかが、予想の中にないため、私にとって難しいのだと思います。安定しているのは、ヨジンの一途な愛・・・これは、わかりやすくて共感しています。

このドラマの題名は「大望」ですので、それぞれの人物は、何らかの夢をもっているのでしょう。シヨンは、剣の道、ヨジンは、無料診療所の開設、シヨン父は、出世。そして、チェヨンは・・・何だろう?商才があるので、大商人かと思ったのですが、そうでも無いみたいです。まあ、ヨジンとの生活ってのが、無難な所かな。でも、愛する人との生活を、大望とは、普通言わないか(笑)。ドンヒの夢もまだわかりません。それぞれの登場人物の目指すところを、気にしながら見ていくとまた楽しいものとなると思います。

今のところ、このドラマは、悪くないけど、さらっと頭に入ってこないなぁというのが私の気持ちです。今後、これらバラバラの断片が上手に構成されたら、今の思いは「なるほど~うまい」となりますので、是非ともそういうように作ってくださいね。

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2007年3月21日 (水)

韓国ドラマ「大望」4話まで

韓国ドラマ「大望」を4話まで見ました。これ、けっこうおもしろい感じ^^。

3話冒頭で、これまでのあらすじってのをやってくれましたので、誰がどうなったのかがわかって、理解しやすくなりました。シヨン(ハン・ジェソクさん)とその父の計略で、高官殺しの罪をきせられた親友を助けようと、チェヨン(チャン・ヒョクさん)は奮闘します。そして、チェヨンは、自らが首謀者と言って、自首するという方法をとりますが、それさえも、シヨン父の計略に利用され、友人を犠牲にして、自分だけが助かるという卑怯者にされてしまいます。ここに至る過程は、壮絶ですので、なかなか目が離せない上に・・・ヨジン(イ・ヨウォンさん)がけっこう良いのです。チョヨンが自首して処刑されるだろうと知って、チョヨンがいないと心が空っぽなのという自分の強い想いに気づきます。チェヨンとヨジンの間には、大きな身分の差が存在しています。はい、韓国ドラマおきまりの大きな障害ですね。これに、好きで絶対必要だと気づいた人は、死へ向かう牢獄の中・・・となれば、切ない展開、間違いなしとなります。ずっと、チェヨンに求婚されていながら、「はい」ということのできなかった自分の立場。「結ばれる運命なら、結ばれる」とついに、公言するほどの意志の強さを見せつけてくれました。このあたりの、ヨジンの性格付けが、とっても好感を持ちましたので、この序盤、私には良いドラマになってしまいました。ファッション70sのドミ役と私の中で、かぶっていますがね。イ・ヨウォンさんは、けっこう特徴あるしゃべりかたをしますので、はまるとなかなか良いものです^^。

彼女は、最近のドラマ「外科医ポン・ダルヒ」で、医者役をやっています。このOSTのMV(SS501だよ。すごい~)を見る限り、ヘヤースタイルが@@ですが、共演のキム・ミンジュンさんがかっこいいですし、イ・ボムスさんも好きなので、ちょっと興味のあるドラマです。

おっと話を戻して・・・いっぽう、シヨン父と対抗する(?)商人の利発な娘としてドンヒ(ソン・イェジンさん)も登場します。ソン・イェジンさんといえば、どうも病弱だというイメージを勝手につくっていますので、ここでの役は違和感ありありです。男装して登場しますので、こんな役できるのかぁとちょっととまどっています。このドンヒは、もちろんチェヨンに惚れて欲しいです。さて、つづきを見ようっと^^。

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2007年3月20日 (火)

韓国ドラマ「大望」を見はじめました。2話まで。

韓国ドラマ「大望」を見はじめました。2話まで見ました。ちょっと、コメディを見ていたので、たまに見る時代劇は、なかなかおもしろいです。出演者の名前を見るとハン・ジェソクさん、チャン・ヒョクさん、イ・ヨウォンさん、ソン・イェジンさん、キョン・ミリさん、チョ・インソンさん、チョ・ヒョンジェさん、ヤン・ジヌさんと、すごいです。彼らが主要な役として、ずっと出ているかどうかは、まだわかりません。

兄弟であるシヨン(ハン・ジェソクさん)とチェヨン(チャン・ヒョクさん)は、商人の家に生まれ、この2人の対照的な生き方を中心に、ヨジン(イ・ヨウォンさん)がからんでくるという感じでしょうか?

チェヨンは、ヨジンを小さい頃から嫁にするといって、何度も求婚していますが、「私のことをあなたは知らない」と言われて、ヨジンにはぐらかされています。ここで、ちょいと、嫌な予感です。素直に結ばれない2人ですから、ヨジンはシヨンのほうへいくのでしょうかね。予告を見たら、ヨジンは身分が高そうだし、こりゃ、チェヨンの恋は、相当つらいことになりそうです。シヨンは、武術を習い、チェヨンは人望を集めながら、商才を発揮するというように、今のところ描かれています。もちろん、子役の雰囲気からひきずって、私は、チェヨンを応援したい気になっていますが、きっと、悲しいことになるのでしょうね。

でだし、チョ・インソンさんが、凄腕の剣士(猟師)として、虎と争うシーンで登場しますが、いつの間にやら、何十年もたって、どうなったんだぁ?って感じです。チョイ役だったの?。

商人であるシヨン父は、なかなか難しいことを言います。人を味方にする方法とはなにか? はい、もちろん、私もシヨンと同じで、金で買うか弱みを握るってのは思いつきました。でも、この関係は、信頼関係が無いため、味方とは言わないようです。シヨン父が言うには、「相手が裏切ろうが、信じ続け、自分を捧げることで、少しの間、人を味方にできる」らしいです。ここからが、難しい。「人は1つを手に入れると2つ目を欲しがり、2つ目を与えないと薄情だと非難する。そして、最後は、命まで欲しがる。命を奪ったら、しばらくは後悔しても、そのうち、楽になるために、人殺しが当然となる。」 とシヨン父は続けます。だから、少しの間は、味方になるけど、最終的に人の欲望を叶え続けることはできないので、味方にできないということなのでしょうか?。そうだとしたら、この人は、人間を信じることができない悲しく、冷徹な人間ということですね。自分を捧げるに足る人間に対して、信頼をよせれば、その信頼は、戻ってくると思います。要は、味方にしたい人の人間性が問題ということです。(わけ、わからんちゃ~~^^)

もう、ひとつの味方をつくる方法というのは、なんだったのでしょうか? 血縁関係を結ぶこと? わかりません。後日、明らかになるのでしょうかねぇ。ひょっとすると、シオンが武術を教えて貰おうと、弟子入りするときに流れる父の言葉がそうなのでしょうか?「まず、自分の味方にしたい人間の欲するところ、興味を持っていることを観察し、それで、人を動かす」というようなことを言ってました。味方とかは、別にして、人の欲している方向がわかれば、行動を誘導しやすいのは確かです。でも、こんなこと考えながら、生きていきたくないよなぁ^^。

人間関係が難解な上に、途中で、何年も経って、風貌も変わるので、誰が誰やら・・・けっこう混乱しています。でも、続きが見たいと思いますので、今のところ良い感じと思います。^^

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