不良家族

2007年5月 6日 (日)

韓国ドラマ「不良家族」見終わりました。

韓国ドラマ「不良家族」全16話見終わりました。やはり、恋愛話は人情話に勝てるはずなく、15話~16話は、ボロ泣きですね。主人公はもちろんナリム(イ・ヨンユちゃん)・・。とんでもなくうまい子役です。1枚張っておきましょう。Furyou3_3 泣き顔から、笑顔、怒りの表情までこなします。ナリム無くしては、この感動は味わえません。

家族に関する感想は、前回述べましたので書きません。ただ、このドラマ上手にまとめたと思います。幸せなシーンで終わると気持ちが良いですから・・・。ダルゴン(キム・ミョンミンさん)とヨンア(ナム・サンミさん)の恋愛話は、スパイスに置いておいて、この偽家族を演じた人々とナリムと全員が主人公です。恋愛ものに慣れた私には、ひさしぶりにホームドラマっぽい良いストーリーを見せて貰いました。誰かの演技にはまるという感じではないですが、ほのぼの良かったね~気持ちよかったね~と言える秀作だと思います。まさに虚構の世界が描かれていきますが、大丈夫です。機会があれば、見ることをお勧めしますよ。ただ、最終話近くの予告は見ないようにしたほうが良いと思います。展開が読めちゃうよ~。

ヨンアを演じたナム・サンミさんのはまり役です。気が強い時の怖い目と笑顔の時の三日月型になる目が対照的です。おまけに、可愛い服やきれいな服が似合わないと思ったのは私だけでしょうか?15話で、落ち込むダルゴンを元気づけようとはしゃぐヨンアの笑顔を張っておきます。Furyou1 このシーンは、相当恥ずかしかったと思いますよ。だって、見ているほうも、恥ずかしくて目がテンになってましたから。16話のダルゴンとヨンアのキスシーンは、このカップルらしくて、微笑ましいものでした。韓国ドラマのお約束で、カメラが回りましたが、全然ムードがないこと・・・笑えます。

最後にプギョンが言った格言で締めておきます。「涙に濡れたパンを食べたことの無い人は、人生を語るな」・・・・・つべこべ言うとったら土に返したるで!

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2007年5月 5日 (土)

韓国ドラマ「不良家族」13話まで

韓国ドラマ「不良家族」13話まで、見ました。ここでの第一声は「なんて良いドラマなんだぁ!」です。

11話くらいから、毎回、人情ネタで泣かせるなぁと思っていましたが、何かちょっと足りないと思っていたんです。すべてのキャラクターが光り輝くドラマなんですけど、ダルゴン(キム・ミョンミンさん)とヤンア(ナム・サンミさん)の恋・・これをどう表現するのか注目していたんです。2人とも意識してはいるものの、素直ではないため、なかなか進展しません。しかし、ついにやってくれましたよ。13話の水族館のシーンです。ヤンアの辛いときには海が見たいという言葉に、ヤンアを水族館に連れていくダルゴンです。全編を通じて、ダルゴンは口は悪いけど、とっても優しい人間ですので、その気持ちはしっかりヤンアに伝わり、水槽を覗くダルゴンの背中へ、ヤンヤは頭をのせ、「じっとしていてね」といいます。ダルゴンの心臓の音が、ヤンアの心に響きます。医者でもない限り、人の心音を聞くことはめったにないでしょう。その音は、子宮で聞いていた母の心音の響きにも似て、人に安らぎを与える音です。そして、人が生きているという音・・・生命感を感じさせる音です。ヤンアは、愛する男性の背中に頭をのせて、そして、安らぎ・・そして・・幸せを感じたのです。見ている私も幸せを感じましたよ。さらに、その後、追い打ちのように、今度はダルゴンが、ヤンアの背中越しにギュゥ~とヤンアを抱きしめるんですよ。いやぁ、良いものを見せてもらいました。どうも、2人の恋は背中がキーポイントみたいですね。ちょっと、物足りなかった恋愛シーンのドキドキ感をこれにて埋めましたので、けっこう満足しました。

13話最後に偽家族みんなが、丸くなって手を繋いで眠るシーンは感動的です。家族って何でしょう?通常、血の繋がりと夫婦関係を基礎にした人間関係と考えられますが、実は、自分の心の持ち方で家族ができてしまうのです。ここに出てくる人々は、実はとっても寂しい人ばかりで、人間の愛情に飢えていたのでしょう。何らかの事情で、家族を失った人々をダルゴンは集め、家族の大切さを味合わせたわけです。無かったものを得た人の気持ちは、ずっと持っていた人の気持ちとは異なります。その気持ちをドラマを見ることで体験させてもらえます。でもって、「良いなぁ」となるわけですね。

人間は、とかく利己的な存在になりがちですが、「本来こうありたい。こう生きたい」という気持ちを持っています。気持ちの大小はあるにせよ、それが他人に対する思いやりや親切心で表現されるわけです。このドラマを見ている私たちは、「こんなこと無いよね」と思いながら、「他人が家族のようになっていくってこと、あってもいいよね」と希望をそこに描きます。一般的にドラマは、あくまで虚構の世界で、お金もちの男性との恋とか、とっても可愛い女性との恋とがが描かれることが多いです。そして、このドラマは、家族というテーマで物語をつくっています。やはり、ここで描かれる家族は、本当は嘘の世界なのかもしれません。しかし、世に生きている全員が、自分という存在がある以上、そこに家族があるはずで(お墓も含む^^)私は、もう一度その存在のありがたさを見直してみたい気がしました。そして、普段何気に持っているもの(家族、友人、職場、お金、住む所・・・)への感謝を感じました。

はい。大きな声で言いましょう。「ありがとうございます」・・・宗教じみてきたなぁ^^韓国ドラマ「ありがとうございます」は何曜日放送だったけ・・・(笑)

そうそう、このドラマのMVを紹介しておきましょう。良いシーンでいつもかかる曲でなかなか良いです。

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2007年5月 4日 (金)

韓国ドラマ「不良家族」9話まで

さて、世の中は、連休に突入し、私もドラマを見る暇なく、いろんなことを、やっていて忙しいです。韓国ドラマ「不良家族」9話まで見ました。いやな感じのない心温まるドラマです・・・が、ちょっと、個人的に肉体疲労が蓄積していて、見ているうちに寝てしまいます。

題名どおり、家族の物語ですので、今のところ、オ・ダルゴン(キム・ミョンミンさん)とヤンア(ナム・サンミさん)のシーンに圧倒的に集中することなく、ホンワカとした人情話で進んでいきます。このホンワカといったところがくせ者で、いわゆる心地よい感じ・・ポカポカ・・ぐぅ・・おやすみ・・と繋がるわけです。大きく感情を揺さぶられる感じでは無いのですが、心地よいという感じのドラマです。

さて、ストーリーに戻ると、だんだんダルゴンとヤンアの恋が描かれてきました。お互いに着るものをプレゼントしたいのに、直接、素直に渡せないところなんか、とってもかわいいカップルです。どちらも、子供用として買ってきて、大きすぎて合わないから、あげるよという2人。Tシャツの柄がちょっと、年齢不相応なところが笑えます。そして、偽の家族たちを守るためソウルを去るダルゴン・・ちょっと切ないシーンでした。ダルゴンの優しさがヤンアに伝わり、ナム・サンミさんの笑顔が輝きます。ヤンアは、弟3人の面倒を見ているがんばり者ですので、必然的に性格はしっかりしていて、恋愛には疎い感じです。ダルゴンもチンピラでしたから、ちょっと女性の扱いにはなれていません。この2人の初々しい恋が、見ていて優しい気持ちにさせられますね。

ソウルを去ったダルゴンを追っていったハ・ブギョン( ヒョニョンさん)もなかなか良い役です。心ここにあらずの男を見つめる女のつらさをダルゴンにぶつける時の表情は、カメラの撮り方がうまくて別人かと思いましたよ。でも、しゃべると・・私には、恋愛モードがお笑いモードへ変わってしまいます。

 

まったく、話、変わって、春になるとテニスの草トーナメントがたくさん開かれていて、それにいろいろ参加しています。ダブルスのパートナーから練習しよう!と誘われると、時間があれば嫌とは絶対言わない私です。しかし、体力的にはきつい~。試合が連続すると、手首と肩が痛くなるんです。きっとボールの打ち方が悪いのでしょうね。テニスを始めたのは「エースを狙え」の時代ですから、そりゃ、ガタもきますか? テニスの格言で好きなのは、すべてのボール競技に共通する「この一球」です。普段は、めったに思い出すことないのですが、ときどき頭に浮かびます。「この一球は絶対無二の一球なり。されば身心を挙げて一打すべし。この一球一打に技を磨き体力を鍛へ、精神力を養うべきなり。この一打に今の自己を発揮すべし。これを庭球する心という。」ってやつです^^。うわ~、いや~スポコンそのものだぁ~(笑)。

だいたい、試合で負ける時のパターンは、弱気になって守りに入った時ですね。勝負というのは、微妙な力関係から成り立っていて、自分の打つボールが良いと相手から甘いボールが返ってきてポイントが取れ、大事に行こうとすると自分の打ったボールが死んで、攻められてポイントを失います。テニス仲間から「君はもっと強く打てるんだから、打たないと」といわれて、強打しまくってたら勝率が上がりました。「攻撃は最大の防御」とは良く言ったものです。でも、テニスは確率のゲームでもありますから、その強打をコート内に落とすだけの確率が無いと何にも残らないんです。ここが弱気に入る原因・・・シングルスのように一人でやってるならかまわないんですが、ダブルスとなると、パートナーに悪いという気持ちが生じます。ちなみに、私は、ダブルスのパートナーのミスは気になりません。最終的な勝負に執着するような歳は過ぎてまして、自分のプレイに満足して、楽しかったら良いという感じです。セルフジャッジの試合でアウト、インで争っているのを見ると悲しいものがあります。一番、近くの人が判断して、疑わしきは自分の不利なようにというマナーが根幹に無いとセルフジャッジなんかできませんよ。

「エースを狙え」という漫画は、化石とも言えるとっても古い漫画で、絵的にはこの時代ではぎょぇ~って感じなんですが・・数多くの名言があって「負けることをこわがるのは、およしなさい!それより 力をだしきらないプレイをすることこそをおそれなさい」とか「男なら、女の成長を妨げるような愛し方をするな」なんてのもあります。マニアックですので、捜して見るほどではありませんよ~^^。

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2007年4月26日 (木)

韓国ドラマ「不良家族」4話まで

韓国ドラマ「不良家族」4話まで見ました。うむ、このドラマのペースがわかってきましたよ。以下ねたばれ。

まず、偽家族そろって、楽しく山登りのシーンです。途中の道で、ぬいぐるみを忘れたナリムは、ヤンア(ナム・サンミさん)とともに山中へ、それを取りに戻ります。そこで、ヤンアは、坂から転び、足を怪我して動けなくなり、雨も降ってきます。怪我をしながらも、ナリムの姉として気遣いをみせるヤンア・・・。家族としての思いやりを表現していくわけです。このエピソードの結果、事故のため失語症だったナリムは、言葉を取り戻しました。姉としては、偽者なんですが、自分を心配するヤンアの気持ちが通じたのです。

そして、次のエピソードは、商店街カラオケ大会です。母役オム・ジスク(クム・ボラさん)は、昔シングルマザーであり、自分が歌手という嘘を信じた娘が母の歌を聴きにくる途中で事故に遭い死んでしまったという過去をもっています。ナリムに「お母さん、歌を歌ってね」と言われると、その過去を思い出し、心の傷をつつかれる思いがして、「けっしてカラオケ大会に出ない」と、偽家族を演じることを拒否し家をでます。家出した母役ジスクの携帯へのメッセージに偽家族からの心温まる言葉が次々とはいってきます。見ているほうは、なんだ・・この使い古された感動の誘導は?と思いながらも、つい、ポロリとさせられます。カラオケ大会は2位でしたが、1位のハ・ブギョン( ヒョニョンさん)が表彰式を欠席したため、くりあげ1位となり「めでたし、めでたし」ということになりました。ハ・ブギョンの優勝は当然ですよね。歌った歌はヒョニョンさん自身の持ち歌「姉の夢」でして、カバー曲として、けっこうなヒット曲ですから・・・。彼女は、独特のしゃべりをしますので、かなり印象に残ります(このしゃべりは、人によって絶対好き嫌いがあるはず)。「ファッション70s」の時も、独特の雰囲気をもった脇役として登場していましたね。このドラマでも、ダルゴンに恋する女性を可愛く演じています。

じわぁじわぁ~とバラバラだった家族が、一体感をもってきましたよ。まだ、エピソードとして登場していないキャラもいますので、まだまだ序盤ということです。

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2007年4月24日 (火)

韓国ドラマ「不良家族」を見はじめました。2話まで

韓国ドラマ「不良家族」を見はじめました。2話まで見ました。このドラマは、ヤクザの世界から追い出されたダルゴン(キム・ミョンミンさん)が、ある家族の事故死の秘密を握る記憶喪失のナリムという子供のために、偽の家族を準備するという所から始まります。

偽家族として集められた人たちが、それぞれ個性的で、味があります。予想される展開としては、初めは、他人の寄せ集めとしてバラバラだった人達が、偽物を演じていくうちに、家族という気持ちを持ち始め、最後はお涙ちょうだいとなるのだと思います。さて、予想通りくるのか・・・楽しんで見てみましょう。きっと、家族を構成する人々の裏の人生が、ちょっとずつ明らかになってくるというように進むのだと思います。

配役は・・・

  • オ・ダルゴン(キム・ミョンミンさん)叔父役担当・・・私には、めちゃ、かっこいいです。ヤクザ言葉の中に潜む優しさがすでに、2話で感じられます。偽家族をとりまとめるのに懸命。これって良い役だと思います。
  • キム・ヤンア(ナム・サンミさん)姉担当・・・元ヤクザのダルゴンをたじたじとさせるくらい元気いっぱい。ダルゴンと恋におちるなら、素直じゃないところが相当可愛くなると予想しています。ナム・サンミさんは、睨むとけっこう目がこわいですが、ニヘラ~と笑うと違った感じになってとっても魅力的です。
  • コン・ミン(キム・ヒチョルさん)弟役担当・・・髪の色が白くて異様な感じ。まだ、どんなエピソードを持っているのか不明。
  • チャン・ハング(イム・ヒョンシクさん)祖父役担当・・・ダンスホールでダンスを教えています。この人が出るとドラマに独特のユーモアのペースが生まれます。
  • パク・ボンニョ(ヨ・ウンゲさん)祖母役担当・・・餃子屋のおばさん。とっても口が悪く母役のジスクと仲が悪い役として登場しています。
  • チョ・ギドン(カン・ナムギルさん)父親役担当・・・元一流企業の会社員で、子供と妻は海外にいます。妻は浮気し、リストラをくらったらしい。
  • オム・ジスク(クム・ボラさん)母親役担当・・・市場でコーヒーを販売、まだ、どういう人間か不明。
  • ペク・ナリム(イ・ヨンユちゃん)・・・企業家で、事故死した祖父の相続人、事故のショックで記憶喪失になっています。偽家族のもと、記憶をはたして取り戻せるのでしょうか?ある意味、主人公ですね。子供のくせにうまいですよ。
  • これに悪役(?)で、キム・ギュチョルさん(ドラマ「復活」がすごかったですね)が出てますので、なかなかのものです。

まだ、はじまりなので、どうということなく見ているという状態です。おもしろかったら、いいなぁ^^。

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